創作
「創作」を語った421人の声(2/4ページ)。
図書館で働いてみて、改めて変な場所だなって思うんですよ。
新卒で保険の営業職に就き、あんスタとプロセカのオタ活を生きがいにしている。趣味で日本舞踊も始めた。友達との関係を最も大切にしており、深夜まで電話したり推し活…
専門的な技術とか知識を持ってる人と話しながら、タイミングも見ながら、一歩一歩解決に取り組むってのはすごく大事かなって思っていて。そういう役の立ち方というか貢…
ボクシングをやっている自分が好きなんだと思う。
何者かになりたいって思って絵を描き始めたところはあります。
鎌倉を拠点に、禅と瞑想を活用した中小企業向けイノベーションスクール「zenschool」を13年運営。卒業生220名から空飛ぶ車や月面探査ロボットなど突出し…
やっぱり、単純に与えられてやるというよりは、自分で切り開いていくことですかね。
毎日、曲が作れるようになったっていうのは自分の中で強みというか、必殺技とまでは行かないにしても自分の特殊能力って言い方は大げさだけど、自分のちょっと良い技が…
コミュニケーションめっちゃ面白いな、対話ってめっちゃ面白いなっていうのは、もうそっからずっと起点になって今も変わってないですね
自分で自分の機嫌を取るっていうことはできない人なので
確かに相手は自分のことを否定してるわけではないっていうのは分かってるんですけど、なんか自分からするとどうしても馬鹿にされて自分の好みとか価値観を否定してるよ…
フリーランスの文筆業として、子供の頃からの夢だったウィザードリィの開発に参加。しかし体調面・経済面ともに厳しく、妻の実家の農家から野菜を分けてもらいながらギ…
IT企業でプロダクトマーケティングマネージャーとして働きながら、フリーでクイック・ジャパンなどにライティング。プライベートではnoteにエッセイを書く時間が…
占い師と児童書作家の二足のわらじで活動中。ルノルマンカードやジオマンシーなど独自に研究した占術を用い、月刊ムーや大丸・松坂屋デパコスサイトで占いを執筆してい…
書くことが一番自分の中のものを表現する最適な手段な気がしてます
なんか、どうしよう、何しよう、今後どうしようみたいな。本当に天井とか見たり壁見ながら、考えてますね
演劇人として求められる人になる為には、俳優じゃなくて、スタッフを学んだ方が向いているんじゃないか
リーダー的なところを取ったら、何ももし残らないんだったら、ちょっとやっぱ怖いし焦る感じ
フルート・バリガムランのスリン・龍笛の3種類の笛を操る演奏家として活動中。「生きる力演奏会」を主催し芸術表現を通じて生きることの根源を伝えている。バリ島でバ…
磐梯町の地域おこし協力隊員として、農家サポーターの活動に従事している。ドローン空撮やYouTube発信など多彩な活動を展開し、ソフトバレーも楽しみながら、自…
僕が一番嫌いな言葉を使って説明をすると「普通」の人間だなと思います
でも子供たちにその世界の入口を教えるぐらいまではこうやってできるんやなと思って
ドールソファ(人形の椅子)作家として、頭の中にある美しいものを三次元に落とし込む創作活動に没頭している。自身のDV被害経験を活かし、DV被害者の支援活動にも…
変なところにこだわりがある人間ですかね。僕は好きですけどね。僕は僕のこと全身丸ごと好きですけどね。
初めの一歩というか、今後出版するための1個目の挑戦というか。
元気っていうのも一つの個性なんだなって思って、私自身元気じゃなかったら私じゃないなって思ってるぐらいなんで。
大阪におるときよりもシャッターを構える頻度が増えたなって。
臆病であんまり自信ないから、常に自分と戦ってるなって思います。
地方に関わる仕事がしたいなというふうに思っていてその軸はすごく大切にしています。
成果を出せないんじゃないかとか、もっと早くやらなきゃいけないんじゃないかみたいなところが、私の中で結構強めに根付いていて、それで自分自身で自分のケツを叩いて…
僕自身は能力が何もないんですよ。人と人を繋いだり、人と場所を繋ぐことで、喜んでもらえる。それがきっかけでブレイクしていく人たちを裏方の人間として間近で見れる…
何か節目節目に、そのときの子どものかわいい写真とか思い出して見てもらったり、一緒に見返してもらったりして、その瞬間に立ち戻るっていう。立ち戻れるものを1枚で…
まず感動することと、そしてそれを言語化する楽しさが原動力ですかね。
そもそも私、みんなの本当が知りたいんです多分。
家族がそういう風になってるのを言い訳にして働かない理由にしている自分もいるなって。
好奇心だと思いますね。好奇心に振り回されてるなと。なんて言うんでしょう。自分の好奇心を自分でコントロールできないっていう感じですかね。
自分が不幸だなとかそういうだけじゃなくて、どうやったらプラスに変えていけるかなっていうような感じで、常に変換してきたって感じですかね。
やりたいって思ったことに関して、気持ちだけゼロ距離というか。
気になるけど放っておこうっていうくらいの軽いものじゃなくて。 気になるからちょっとウズウズしちゃうんだよねくらいのなんか、気になり方が人と違うくて。
「思考」っていう言葉が残るかなと思って。 思考だけは、考えずに自動的にやってるみたいで、 特に頑張らなくても、考えるっていうことはできるので、そこは最後に残…
書き続けて、何とか人に見てもらう工夫もして、数を打って続けていけば、きっと自分のことを、自分の文章を好きになってくれる人が、一定数は確実にいるなとは思ってい…
やっぱりいろんな出入りがあってこそ、自分て社会と繋がってるんだなって実感できるところなので、趣味だけってなるとちょっとさすがに思うところあります。
いやでもまーいっかをしないと、十字架を背負っちゃう。
こういう私は考えを持って関わってるからこういう影響を与えるんだろう。こういう態度で関わるから相手をそうさせちゃうんだっていう私だけの問題でもないんで、どうに…
お仕事をする前に、企業さんと障害者が交流する場を設けられたら、お互いメリットとデメリットを知れるんじゃないかなってずっと思ってて
なので、本当は自分はこうしたかったっていうのが、いろんな情報を削ぎ落とすことで、わかってきたって思いました。
お店が上手くいけばYouTubeも上手くいくしラジオも上手くいくと思ってるんですよ。全部一つだと思ってて、どれもちゃんとやろうと思ってます。手を抜かず
力を抜いて何かをするっていうのを、今は覚えたいんです
季節の匂いとか、風の音とか、日差しとか、影の長さとか、そういうのを結構見たときの感情を色にする感じです
僕はきっとこの世界で僕のことが一番嫌いなんですけど、でも、世界で一番大好きなんですよ自分のことが
創作だとかそういうことに関わってる理由の一つとして、どんなに世の中が希望がないように見えても、足元に目を向ければ希望あるんだよっていうことを伝えていきたいん…
消化できるというか、自分の中でリセットできるというか、なんかそういう場所になっているし、自分が外に行こうって思えるきっかけもN/S校から得られたし。っていう…
やらなければよかったと思ってるかというとそうではなく、この経験自体は後悔していない
多分人の心で一番善の部分が恋愛とか愛で、一番悪の部分が犯罪なのかなと思ってて。一応今は、善の方を描きつつ、人の心ってどうなってるのかなっていうことを知りたい…
ロックスターなんでロックスターであることを世界に証明してやるよっていう
あれをやらなきゃこれをやらなきゃっていう焦りがなくなったので、自分の本当に自由な時間が増えますね。
心に関して伝えたいのをポエムにするしか方法がなくなりました。私のキャラクターは。
私このままずっと全力疾走しなきゃいけないメンタルで生きてたら、40、50になっても何かに追われてずっと生活しなきゃいけないのかなと思って。それが急に怖くなっ…
毎日が地味に苦しくはあるので、ないにこしたことはないと言いますか。嫌な存在ではあるけれど、怪我の功名とも言える存在だなという感じですね。
すごい完璧主義で自分のことをよく見せたいんだけど、自分の悪いところを掘り下げちゃうすごいネガティブな部分もあってっていうので、その相反する要素を持ちすぎてる…
もう本当、僕にとってゲームはもう切っても切り離せない、もう運命の存在というか、そんな感じなので。
「お前すごいな。どんな命にもめっちゃ向き合うな」
自分の気持ちを大事にしてくれる人は自分も絶対大事にするって決めていている
つまり水族館の中が水槽みたいに見えてくるんです、今度は。
だから私が今まで、その感じてた美意識の枠から外れた美意識があるんだっていうところを教えてもらったので、そこから美術館巡りがすごい楽しくなったんだと思いますね…
ひとつの学校の、1高校生が見ていた狭い世界とは違ういろいろな教室に出会うことができます
私は作家になりたいとかって思ってやったわけではなかったですね。ただこれを描いてみたいなっていうのでしたね
何かこんだけ自分のやったことで人に感謝されたことがなかったので、めちゃめちゃいいなと思って。
人にはそういうことをペラペラいうんですけど、自分に対しては、結構些細なことで、「自分って本当に駄目だな」とか「自分なんて別に生きてる意味ないよな」とか、よく…
つらいところにとどまるというか、とどまるというとあれだけど、のも何か一つの生き方だけど、そこにずっといてもそこでぐるぐるする感じしかしないから、なんか、ちょ…
やっぱり創作ですかね。詩や読書感想文を書いたり、エッセイを書いたり。これが僕にとっては支えですね
こんだけ壮絶だから私はすごいっていうものでもない。State of Mindじゃないですか。自分を好きだと思うかとか、幸せだと思うかっていうのは
今はビルの清掃員をしているんですけれども。その中で、ちょっと本気で夢を追いかけたいなと思って漫画を描き始めた次第ですね
自分の人生で見るとやっぱ誰もが生活拠点を海外で転々とする経験はできるものではないなっていう考え方でいたので、結構前向きに捉えながら移住しましたね
やっぱり、男としての自分もいるけど、女の子としての自分もいて、一度の人生で2個の性別をいっぺんに楽しんでるなとは思ってますね。
何か書くことで、私っていう人間が、その引きこもりだった時は想像できなかった、ここにいるっていうのを証明できることがすごく好きなのかなと思って。
悲しいとか、退屈だとかはありますけど、それがマイナス点ではないと思うので。
親を黙らせるための手段が会社員で、正社員で働いてることかなって私は思っていて。
自分のやってることで、人が喜んでる構図が多分好きなんだと思って。
いろんなことを俯瞰して見れるようになったっていうのと、音がしない。物理的に音がしない。ずっと誰の声も聞こえないところに行きたいと思ってたので。
何回か受けていくなかで、本当に息がしやすくなった瞬間があったんですよ。「私今まで30数年間生きてた中で、ちゃんと息してなかった!」って思うぐらい、ふっと軽く…
たくさんの人に聴かれても、聴いてなんとも思わなかったらやっぱりそれは違うのかなって思って。
そのまま自分のやりたいことをその場その場でやって積み重ねた結果それが私の人生1本になるみたいな感じですね。
満足してる反面、もっとこうしたかったなっていうのもあるので、半分半分って感じですかね。
なんか生まれてから1回も、何も心配事がなく、100%の状態でリラックスした感覚が30年間で1回もないっていう感じ。
人を通して、自分という輪郭に、だんだん気づくようになってきたという感じですね。
負けず嫌いは絶対あるんです。あと悟りを開いてスイッチ、パチって切り替えてる感じはあります。ここでやめるの嫌だなって思ったら、もうやるしかないしな、ってなっち…
ちゃんと働いてちゃんと稼ぐみたいな経験が(まだ数ヶ月くらいですけど)はじめて出来て。最近は「自分って働けるのかー!」と素朴な喜びを感じることが多いのだ。
姿が出てないとか肩書きがないからこそ、話せることとかもあるじゃないですか。くだらないことから深刻なことまで。
やっぱり人の医療というか困ってる患者さんのために何かしたいのは、別に縛られてるとかじゃなくて自分が本当にそうしたいならやっぱそうしようかなみたいな感じで。
なんていうか、力を発揮できる場所があるんだって感じですよね。
仕事でも全部完璧にしようとしちゃうんですよね。ほっとけない。 だから結局何か自分のしたいことは後回しで。
書くっていうところを軸に置いて、これから先生きていきたいっていう気持ちもあったりするので。プラスこれまで自分を支えてきた音楽に対して何か報いたいっていう気持…
好きなアイドルとか、好きなもの、ひとに影響を受けまくっている人生なので、大事な選択のとき、自分の意思じゃないことが結構多い。
現実の世界がつらすぎるから物語の中でぐらい幸せでいたいって話をしていて。
自分の声で、誰かを救いたい。
私は小説を書くときにいつも他人を幸せにしたいってすごく思うんですね。
短歌を作っている間の時間が頭の中がすごく静か
「自分が楽しい」を基準にバランスをとるみたいな感じでやってますね
相手にどんなプレゼントを受け取ってもらえるかって考える作業が楽しいというか。
自分が理想主義者だから、っていうところに尽きると思うんですよね。
今はそのSNSもやってなくて、noteで自分の好きな楽曲とか、作品とかを語ることで、なんか本当に好きだったものはこれなんだよなっていう、自分の中で納得がいっ…
でもそれは全部、何かのために頑張ってるのではなくて、ただ楽しんでるだけだから、そのただ楽しむを全力でとにかくやってるから、頑張り屋さんって言われるのかなって
自分の本当の素直な気持ちを歌詞にして曲にしていく中で、あっやっぱり私は歌なくしては多分生きてこれなかった人なんだなって、最近は本当に思っています。
創作は孤独との戦いだと思います。
きっかけがあれば変わっていくという感じなんで、私個人としては、「今は」って付ける工夫をしたりとかでコロコロ変わる自分を認めてあげようと思ってますね。
でも推しのいない世界にいるのは嫌だなっていう一心で、明日も生きようかなって思う繰り返しだったりしますね。
面白い話はいろいろ聞けてるんですが、それをまとめられる手腕が私にあるかどうか。それを常に突き付けられてるようで、身が締まる思い
面白い、実際に役に立つ!と思えるから占星術とコーチングは続いたと思います
私は何かそこで、苦しいときに苦しいもの読むと今の自分も許されてるんだって思う。
自分の作った料理がこの人の最後の晩餐というか、人生最後の食事になっても後悔しないような料理をちゃんと提供したいと思ってて。
自分のことを助けてあげられるのは自分しかいないなみたいな思考になるときとかあって
一生懸命心を開いてます。普段も一生懸命、心を開くように努力しています
とにかく集中しまくってる状態のときはハッピーで、幸せを感じます。
本当に黒子って、黒子っていうかゴースト発明家っていうのもつらいなと思って。だって誰も褒めてくれないんで。褒められるのは妻なんで。
私は才能も何もない男なんですけども、何がすごいかって、あえて言うなら、友達がすごいんですね。仲間がすごいんです
書いているときは、ちょっと自信なかったというか、余計なこと書き足してないかなっていう、ネガティブなところが出ていたんですけど。読者さんの反応を見て、やっと大…
その自分の人生の探求を、アートっていうものを使ってさせてもらってるような感覚です。
お母さんだからOKではなく、自分、私自身が子供の頃から生きてきた今に至るまでがOKだったっていう
私につらい思いをさしてくる人とか、私に害を与えてくる人でも、この人はそういう役割のもと生まれたんやと。そういう役割を私のためにしてくれてるんやって、最終は思…
