これからの果肉自身の活動を期待できるようなことをしていきたい人
自分の本当の素直な気持ちを歌詞にして曲にしていく中で、あっやっぱり私は歌なくしては多分生きてこれなかった人なんだなって、最近は本当に思っています。
いま
去年知人の助けで家族のもとから脱出し社会と繋がろうと歩み始めた。自主レーベル「Universal Unison S」からシングルをサブスク配信し、歌と小説を繋げた表現活動を展開。noteで小説を公開しKindle出版も予定。来年は全国でライブを回る計画を立てている。
これまで
幼少期からゲームと現実の区別がつかず周囲に馴染めなかった。高校1年で退学し通信制に移った後、約10年間の引きこもり・うつ病の時期を過ごした。人を信じられず社会から断絶されながらも、歌だけは手放さず曲を作り続けていた。セクシャリティの悩みも抱えていた。
もう人と関わることに何の意味があるんだろうとか、どうせ誰も自分のことは愛してくれないんだろうなって、どこかで冷めていったというか。
これから
5年後には音楽番組に出演できるほど知名度を上げ、10年後は自主レーベルに胸を張れる人間でいたい。歌と小説を通じて社会貢献し、引きこもりだった自分だからこそ人を助ける側に回りたいと考えている。
歌と小説はちゃんと結果を残せる人でありたいですね。