インタビューを、さがす。
横断して探す。全文は note で。
誰かが研究で残さないともう廃れちゃうんじゃないかなとかは勝手に思っていますね。
人の意見に従わないと言われますね。
ここからまた新たにこれを超えるバンドできるわけないじゃんっていう気持ちの方が強くて。
生まれて初めて誰かに評価してもらう事が出来ました
人生の目的って、感情を感じることなんじゃないかって。
この話をこのまま埋もれさせたくないなあと思ったのが開発のきっかけです。
めっちゃ面白い人ではないと思います僕は。
私の発信が少しでもみんなの背中を押せたらいいな、と思っています。
素敵な方が生き生きすることで、社会ってすごいよくなると思うんです。
でも全部を好きでいるんだったら、多分それは無理だから、こうなりたいけどなれてないっていう自分とのギャップには、あまり目を向けないようにしようって決めたって感…
公演をやってる時っていうのは一番贅沢な人生の使い方をしてるんじゃないかなっていう気持ちはします。
自他の境界が昔からあいまいで。人に自分の心の中をさらけ出すことがすごく多くて。
僕はきっかけを与える人なんで。
自分たちにできることがあるのなら行動しよう、という思いがあります。
自分が心から楽しんでいる様子や感情や言葉を伝えて、おいでよ!ってみんなを巻き込んでいますね。
お客様の要望にマッチして喜ばれるのが非常にうれしいなと思うところがあるんで、自分の中では天職かなっていう風に思ってます。
好きなことのために努力を惜しまないできたと思いますけれど、ちょっと疲れたので、今どれぐらい手を抜いて遊べるかなっていう気持ちにシフトチェンジした人。
アドバイスめっちゃできたってよりも、じっくり聞けたなあみたいな。
人を信じられないっていうところが、まあそうでもないよねっていうふうに思えたので。
死なされはせずに生きながらえるんだったら、楽しまなきゃ損だよね
二つの文化を持ってる子はもう科学的な目線でも見れるし、芸術的な目線でも見て言えるんですよ。どっちの視線も理解ができるんですよ。
やっぱりやりたいことを生き生きとやってる方が、なんかいいですね。充実してる充実した人生というか。
今、NPO法人「みんなちがうからおもしろい カラペハリエ」という活動をしているものになります。
今は個人事業主として働いていまして、主に写真の撮影を仕事としてやってます。
