宗教のこと、父親の自殺のこと、風俗嬢になったこと、が自分の人生に欠かせない小説を書いている人
ボクシングをやっている自分が好きなんだと思う。
いま
介護福祉士25年目でサービス担当責任者として中間管理職を務める。7年前にDV的状況から子供を連れて警察・施設経由で離婚、14kg痩せて外見も生き方も一変した。喫茶店新聞やXで小説を発表し続け、不登校の娘と年3回作品を持ち込む約束をしている。ボクシングやジョギングで体も鍛える。
これまで
発達障害(学習障害)とアダルトチルドレンのコンボで学校では0点続き、家ではアルコール依存症の父に怒られる日々。小3から教会に通い高1でカルト教団に入信、26歳で父が自殺し同年に脱会。18〜27歳はフリーターを転々とし、27歳で介護の世界に入り厳しい上司のもとで鍛えられ初めて「仕事ができる人」になる。
何が何だか分からない、自分が誰か分からなくて混乱している子供だったと思いますね。
これから
娘と年3回、娘は漫画を投稿し自分は出版社に小説を持ち込む生活を10年続ける約束。小説好きな人に名前が知られるくらいになり副業と言える収入を得たい。言葉と文章の専門性を一から磨き直し、出版社を通さずとも作品を世に出し続ける覚悟を持っている。
なんか私は自分1人でも食べていけるくらいの収入が得られるようになったらいいなって思ってます。