創作
「創作」を語った421人の声(4/4ページ)。
そういう心の話をできて、見てる方向が一緒というか。
わたしは多分今が一番しあわせなはず。自分の意志でやっと表現できるから、ネット社会にも感謝しています。
求められたことをお返しする、というスタンスだったので、正直やりたいこととか考えなくても生きてこれたんですよね。
日常を平和に過ごせるってだけで、その1日だけでもどんなに幸せなことなのかっていうのを噛みしめてます。
小説が大好きな三毛猫。
コロナによって人生が大きく変わりましたが、もしもコロナがなかったということを想像すると、怖いなと感じるそうでし。
夢じゃないけど、楽しい現実を当たり前と思わずに続けるために全力で生きてるのが今です。
今は日本茶って、余韻だなって思うんです。
せっかく話してくれたのなら私の全てをかけて受け止めるぐらいの気持ちで話を聞く…という感じですかね!
お笑いって4分間で笑いを取れれば、長い間の静寂ってないんですよ。
私ね、わりと引き寄せができる人なの。
本当にね、目覚めたっていうか。これが天職なんだって思いますね、本当に。
1年間待ってみたら、人生がつながってきたな、って最近、思いましたね。
30なかば、ようやく自己表現を全力で出してもいいタイミングになってきたっていう。
自分にしか表現できないことに立ち返ったときに、言葉にしづらい本質っていうのを言語化していくっていう誰かのサポートであったりとかが、自分にできることかなってい…
毎日気持ちよく生きてることのほうが大事だと思ってるんです。
こういうふうに言われたことないですね。そこまでみなさん、私に興味がないっていうか。そこもまた思いこみですけど。
帰ってきて、顔の好きな人がいるっていうのが、なんか、すごい良いなって思ったんで。
目の前のことだけやってるのは、私は違うなと思って、たぶん、複雑な人になっているんだと思います。
どこかで自分の常識とかいう枠を超えていかないと、そういう魔法って開花しないって思ってるんです。
どんな輪の中にいても、自分が勝手に中心に行っちゃうんですよね。わかります?
光の部分っていうか、光と影が両方ないと成り立たないものじゃないですかカメラって。でもその光をうまく表現するとか光ばっかフォーカスしてる時は辛いんですよ。
書くことは自分を整理する場所になってるんで。
環境を変えようとしちゃうんですね、自分を変えるというよりは。
わりと、もしかしたら死ぬかもしんないっていう状況が迫ってきたときにこそ、逆に希望っていうのが湧いてきて、やってみようやって気持ちがすごく自分の中で出るように…
私のアイデンティティは、人の魂の音を奏でて、その人自身に言い聞かせてあげるっていうことなんです。だから、ミッションは魂の音を震わせること。
インディペンデントでぜんぜん何も後ろ盾がない個人が、これおもしろくない? って言ってそういうスタンスでZINEを作ることは、すごい面白いことじゃないですか?
私の人生ってけっこうつながってたんだなあって発見があって良かったです。
怒鳴らない人にしてみれば、なんだって日数なんでしょうけど。禁酒とか禁煙とかと同じで、怒鳴りまくってた人間としては奇跡のような日々なんですよ。
私の人生、京都タロットにつながってたんですよ。
正直言ってしんどいんです。カウンセリング的な占いをするのが。
やってることはすごく単純なんですけど、単純すぎて誰もやってなかったというか。
自分の中で整理できてないことがあって、それを整理できたらいいなって思って応募したんですよ。
書いてないと落ち着かないんですよね。特に夜。
これを吐き出しきって、あの時の私を成仏させたいなと思っています。
今まで、どれだけ時間と心にゆとりのない生活をしていたんだと気づいちゃったんですよね。
没頭してる瞬間というのが、僕の幸せなんですよね。
じゃあこの現実ってのは明晰夢と変わらないんですよ、僕にとって。
この数ヶ月でめちゃくちゃ変わりました。だから生きてて辛くないんですよね、楽しい。
僕には人に話せる中身もなければ、論文も書けないと思ったんですけど、いざnoteを書いてみると、僕でもやろうと思えば書けるんですね。
できないことがあると、そのできないのを認めるのが早いんです。そこからは研究です。
フィクションの領域にしか欲情できないんだなっていうのがはっきり分かると、まぁしゃーないのかなって思うようになりました。
くだらなくて生産性がなくて。意味のないイタズラほど、私はイイと思っています。
何もしないでここで寝て毎日過ごすっていうのはとにかく嫌なんですよ。
出す以上は面白いと思ってもらいたい欲が強いですね。放送作家の端くれだったので。
私は多分、自己開示が下手なんですね。noteも匿名だし、書いている内容も友達には話さない内容です。
私も家族持ちになりましたもんで、第二の名刺を持っとかないと、万が一のことがあった場合に、何もできませんじゃ怖いですから。
今まで毛嫌いしていたメンヘラの言葉が、純文学のように、綺麗に僕の胸に刺さったんですね。
僕は「誰かに楽しんでもらいたい」というのがあるんで、それがないと動けないって感じですね。
いいんですよ。教えてて、彼らが吸収するのを見ると、こちらの疲れが吹き飛ぶんです。
シナリオもディレクターも、外注化は可能です。可能ですが、そうすると完全外注になるんですよね。そうすると後々大きくしたいって言った時に、次の人に伝授できないし…
楽しさの質が変わったっていう感じですね。
「ニュートラルに戻してあげる」というのがキーワードかなと思っています。
音楽を続けたい気持ちはあるんですけれども、そんな薄い気持ちでやっていいのかなっていうのがあって。
今まで自分一人で吸収してきた知識がものすごく生かされているというのが楽しかったです。
初めは、不安なんですよ。物がいっぱいあったところから、物がなくなっていくっていうのは、すごい不安なんです。失うのが怖いんですね。
両刀使いになりたいですね。ライターとか小説家っていうよりかは、「物書き」っていうのがしっくり来るかなと。
で、気付いたら記事が1個できてるんですよ。30分でnote1記事。これがテンプレになってますね。飲みながらだと書ける。
自分の本なんだから、自分を書いていいじゃないと、自分に許可を出してしてからやっと書けた感じです。
「良い状態」はないと思っています。個人事業主になったので、常に危機感を持っています。
結論自分だな、としか思えなくなってきて。結局自分がどう思うか、どう捉えるかだと。そういうところに着地をしていて。自分の中でどう解釈するか。
