仕事でインタビューしているがインタビューされるのは初めてのライター(趣味:ダンスと漫画とお絵描き)
「ニュートラルに戻してあげる」というのがキーワードかなと思っています。
いま
ライターとして活動しながらバレエ・ヒップホップ・ブロードウェイダンスを楽しむ。大久保のブロードウェイダンスセンターに通っていたがコロナでオンラインに。noteでは仕事と切り離し趣味のダンス・漫画・お絵描きのことを自由に書く。「ニュートラルに戻してあげる」が今のキーワード。
これまで
3歳からモダンバレエを始め、関西で小6まで続けた後、中学から東京へ。漫研部長を務め漫画家を夢見る。女子美術大学で油絵を学び、卒業後は輸入アクセサリー会社の広報を経て未来検索ブラジルに入社。ガジェット通信のライターとしてインタビューや記事執筆を手がける。社会人で一度バレエから離れるも退職を機に再開。
どっちかって言うとインドアなんですけど、小さな頃からバレエ教室に親が入れてくれてたんですよね。
これから
noteを続けること自体が目先の目標。仕事の文章とは違い、誰のためでもなく自分の趣味を深掘りして書いていく。やりきれていないこと(漫画を描くこと等)に少しずつ取り組み、気になることを自分にしてあげてすっきりする使い方をしたい。
自分の趣味のことをちゃんと書こうと。何のしがらみもなく、誰が読者かも考えずにダンスと漫画とお絵描きのことを書こうと。