無名人時計
仕事でインタビューしているがインタビューされるのは初めてのライター(趣味:ダンスと漫画とお絵描き)

仕事でインタビューしているがインタビューされるのは初めてのライター(趣味:ダンスと漫画とお絵描き)

エリーニ 女・クリエイティブ 2020年
「ニュートラルに戻してあげる」というのがキーワードかなと思っています。

現在

ライターとして活動しながらバレエ・ヒップホップ・ブロードウェイダンスを楽しむ。大久保のブロードウェイダンスセンターに通っていたがコロナでオンラインに。noteでは仕事と切り離し趣味のダンス・漫画・お絵描きのことを自由に書く。「ニュートラルに戻してあげる」が今のキーワード。

過去

3歳からモダンバレエを始め、関西で小6まで続けた後、中学から東京へ。漫研部長を務め漫画家を夢見る。女子美術大学で油絵を学び、卒業後は輸入アクセサリー会社の広報を経て未来検索ブラジルに入社。ガジェット通信のライターとしてインタビューや記事執筆を手がける。社会人で一度バレエから離れるも退職を機に再開。

どっちかって言うとインドアなんですけど、小さな頃からバレエ教室に親が入れてくれてたんですよね。

未来

noteを続けること自体が目先の目標。仕事の文章とは違い、誰のためでもなく自分の趣味を深掘りして書いていく。やりきれていないこと(漫画を描くこと等)に少しずつ取り組み、気になることを自分にしてあげてすっきりする使い方をしたい。

自分の趣味のことをちゃんと書こうと。何のしがらみもなく、誰が読者かも考えずにダンスと漫画とお絵描きのことを書こうと。
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公開

聞き手:qbc

栗林康弘

このインタビューの監修

栗林康弘(qbc)

無名人インタビュー主宰/聞く学校 校長

2020年に無名人インタビューを始めました。自分で872人の話を聞き、423本を編集。いまは16人の制作メンバーとともに年間約400件のインタビューを行い、これまでにのべ132名が聞き手・編集として参加しています。公開した実例は1,500件以上。聞き方の体系として「平聴(フラットリスニング)」を提唱し、2026年に「聞く学校」を開きました。1978年生まれ。(2026年8月21日現在)

栗林康弘のプロフィール →