無名人時計
ロックスター同志社大学生の人

ロックスター同志社大学生の人

田村シュンス 20代・男・学生 2024年
ロックスターなんでロックスターであることを世界に証明してやるよっていう

現在

同志社大学3回生で留年確定。バンド「ワットエヴァー」でボーカル・ギターを務め、京都・大阪のライブハウスで活動中。令和の虎に出演し反響を得た。詩を書くこと、noteでの発信も好き。「社会の隅でもがいている人に届け」をコンセプトに活動。

過去

小学校は根暗で自信がなく嫌がらせを受けていた。中学でテニスを始め関東大会まで進出し自信がつく。高校でもテニス推薦だったが3年で不登校に。浪人時代に骨折をきっかけにギターを始め、Alexandrosの大阪城ホール公演を見て「こうなるまで死ねない」と決意。

自信がないってことも自覚してないぐらい、何もなかった

未来

武道館でワンマンライブを実現し、その場で初めてお酒を飲むのが最大の目標。後世に残る曲を書き、京都のシーンを盛り上げた後に東京へ進出したい。関わってくれた人全員に恩返しをすること。

後世に残るような曲を書くっていうのと、ワンマンをするっていうことでアルバム作ることと、最終的には京都でぶちまかして、お偉いさんぶちまかして東京に行くっていう。もう後悔させます、全員
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公開

聞き手:安東

栗林康弘

このインタビューの監修

栗林康弘(qbc)

無名人インタビュー主宰/聞く学校 校長

2020年に無名人インタビューを始めました。自分で872人の話を聞き、423本を編集。いまは16人の制作メンバーとともに年間約400件のインタビューを行い、これまでにのべ132名が聞き手・編集として参加しています。公開した実例は1,500件以上。聞き方の体系として「平聴(フラットリスニング)」を提唱し、2026年に「聞く学校」を開きました。1978年生まれ。(2026年8月21日現在)

栗林康弘のプロフィール →