無名人インタビューLINE

絶対今後何があっても自分は幸せなんだろうなって

あるく 20代・女・学生 2023年
昔の自分からしたら考えられないぐらい今は前向きになれてて、絶対今後何があっても自分は幸せなんだろうなって思えるようになりました。

いま

大学生として日々を過ごす中で、自分が本当にやりたいことを模索している。アルバイトやサークル活動を通じて多様な人と関わり、コミュニケーション能力が大きく成長した。過去の自分と比べて格段に前向きになり、絶対今後何があっても自分は幸せなんだろうなという確信を持てるようになった。

これまで

幼少期は人見知りで引っ込み思案だったが、小学校高学年から徐々に自分を表現できるようになった。中学時代は吹奏楽部でトランペットを担当し、厳しい練習の中で忍耐力と協調性を培った。高校では友人関係に恵まれ、文化祭や修学旅行などの行事を通じて青春を謳歌し、自分の居場所を見つけていった。

中学のときの吹奏楽部がめちゃくちゃ厳しくて、毎日泣きながら練習してたんですけど、あの経験があったから今の自分があるなって思います。

これから

将来は人と深く関わる仕事に就きたいと考えており、カウンセラーや教育関連の職業に興味を持っている。自分自身が苦しかった経験を活かして、同じように悩んでいる人の力になりたいという思いがある。どんな道に進んでも、周囲の人を笑顔にできる存在でありたいと願っている。

自分が辛かった時期があるからこそ、同じように苦しんでる人の気持ちがわかるし、その人たちの力になれる仕事がしたいなって思ってます。
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