無名人インタビューLINE

子どもに向けてのメッセージをポエムにしていきたいなと思っている人

つぼみ 60代以上・女・無職・主婦 2024年
心に関して伝えたいのをポエムにするしか方法がなくなりました。私のキャラクターは。

いま

主婦として暮らしながら、noteに子供向けのポエムを書き始めている。傾聴の勉強をZoomで続けており、「書くことから聞くことへの転換」を模索中。嬉しいときに言葉が舞い降りてくる感覚を大切にしている。

これまで

幼少期から言いたいことが言えず、小学4年からポエムを書いてきた。幼稚園から高校まで書道を続けた。保母を目指すも左手の不自由でピアノの単位が取れず大学中退。紆余曲折を経て、保護観察の子供たちに関わるBBS活動に参加。新聞投稿を30年間続けてきた。

何も言えない子でしたよ。何も言えないから書いてた。

これから

娘が結婚し孫ができたら一緒に折り紙をしたい。家族で楽しく穏やかに暮らすことが一番の希望。有名になりたいわけではなく、ポエムを見た人が「こんな人がいるんだ」と思ってくれれば十分。

家族で楽しく穏やかに暮らすことですね。
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