独自性を大事にしろ。人
確かに相手は自分のことを否定してるわけではないっていうのは分かってるんですけど、なんか自分からするとどうしても馬鹿にされて自分の好みとか価値観を否定してるようにしか聞こえないんですよね。
いま
就労移行支援を経て現在はパート事務で時短勤務。発達障害の特性による感情の波と向き合いながら、就労定着支援のアドバイスで安定してきた。noteやSNSで映画・アニメなどエンタメ作品の発信活動を続け、ランキングに左右されない多様な価値観の尊重を訴えている。
これまで
ニューヨーク生まれ、オーストラリア・メルボルンで3年間過ごした後、小2で日本に帰国。日本の学校では一つの価値観に縛られる不自由さを感じ、いじめやちょっかいに遭った。大学ではIT系を学び優秀な成績を収めるも、新卒入社先で発達障害(ASD・ADHD)の診断を受け、工場勤務に切り替えられた末にコロナ禍で離職した。
日本の小学校はオーストラリアに比べてなんかすごい不自由だったなって思いましたね。結構ルールが厳しくて、同じ一つの価値観やルールに縛られて生きてんのかなって思って。
これから
SNSやnoteでの発信を通じて、ランキングや偏見に縛られず個性を尊重し合える多様性あふれる世界を作ることが夢。有名人にはなれなくても一般人にしかできない独自の表現で、エンタメ作品の作り手への恩返しもしたいと考えている。Webライターの道も模索中。
有名にはなれなくても自分にしかないもっとすごいものを作るぞといった感じでなんか色々と取り組んだりとか