無名人時計主宰の書斎
フリーで芸能活動をしている人

フリーで芸能活動をしている人

かわのDA 男・経営・管理 2024年
お店が上手くいけばYouTubeも上手くいくしラジオも上手くいくと思ってるんですよ。全部一つだと思ってて、どれもちゃんとやろうと思ってます。手を抜かず

現在

埼玉でリサイクルショップを一人で15年以上経営しつつ、ラジオのレギュラー2本とYouTubeを運営。事務所に所属せずフリーで芸能活動を続け、オーディションやコラボの話は基本断らない姿勢。妻と娘2人の4人家族で、店・ラジオ・YouTubeを全部つながったものとして手を抜かずやっている。

過去

幼稚園時代は内気で遠足で一人弁当を食べるほどだったが、友達をきっかけに喋れるようになり中学ではうるさい奴に。小学校でクラスのラジカセに録音して遊んだのがラジオの原点。中2で子供劇団に入り通信制高校を卒業。お笑いライブでネタ見せを続けたが25歳でバイトが厳しくなりリサイクルショップを開業した。

幼稚園のときに友達に声をかけられなくて、遠足で1人でお弁当食べましたね

未来

売れていく未来は見えないが、ラジオは止めてくださいと言われるまで続けたい。楽しいものをどんどん作り、面白いと思ってもらえるよう工夫を続ける。今あるものをちゃんとやっていくスタンスで、テレビの仕事の話があればやりたいとも思っている。

とにかく今あるものをちゃんとやっていこうという感じでやってます
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公開

聞き手:くじら

栗林康弘

このインタビューの監修

栗林康弘(qbc)

無名人インタビュー主宰/聞く学校 校長/パーソナルコーチ

2020年に無名人インタビューを始めました。自分で872本のインタビューを聞き、423本を編集。いまは自分を含む16人の制作メンバーで年間約400本のインタビューを行い、これまでにのべ132名が聞き手・編集として参加しています。公開した実例は1,500本以上。聞き方の体系として「平聴(フラットリスニング)」を提唱し、2026年に「聞く学校」を開きました。1978年生まれ。(「聞いた」「編集した」は2026年6月30日、チームの本数は2026年8月1日時点)

栗林康弘のプロフィール →