恋愛
「恋愛」を語った89人の声。
言葉っていうのが、単なるそのツール・道具じゃなくって、自分をこういろんな社会のいろんな圧力から守るための盾みたいな感じですかね。
絶対今の方が良いです。私は今の私が好きなので。
結局自分が自分のことどれだけ好きなのかとか、一人でも全然自分に価値があるよねって思えれてないと、もうその先はないよねっていうような気付きでしたね。
生きてるだけで幸せだなって思います。自分の足で歩けて、好きなものが食べられて、周りには嫌いな人が誰一人いなくて。父親はたまに文句言ってますけど、本当にあたし…
会社員として労務の仕事に就き、彼氏と同棲しながら穏やかに暮らしている。スマホに人生を支配されていることに気づき、自分が選んだコンテンツを能動的に摂取しようと…
付き合った男の数だけ趣味があるので。
周りに流されやすいからこそ自分がどっちつかずというか。確固たる自分っていう、自分の芯が今見つかってなくて。
何かすごいニッチなことでも構わないけれども、何かにすごいとらわれていて、そのことを常に考えていて、追い続けてるみたいな人の方がやっぱ波長は合うかなと思います…
なんかすごい迷路をぐちゃぐちゃ進んでるような、そんな感覚です。
今の生活には満足してるし、楽しいしお金も稼げるし、辛くないしでいいんですけど、でもこのままぬるま湯に浸かってたら腐るなっていう感覚があって。
自分がインストラクターをして誰かがヨガを好きなるきっかけになるっていうのは素敵な仕事やと思います。
こっちも相手を気遣うし、それを気遣ってもらったお礼にありがとうって言われるっていう、なんか優しい世界なんですよね。
10年間の歌手活動を続け、弾き語りで9年ぶりのアルバムを完成させた。平日は地方銀行でグラフィックデザインの仕事をしながら、ライブ活動やYouTubeでの発信…
人が困っていることに対して、改善できるっていうのはなかなかかけがえのないことかなと思ってます。
日々いろんなことを落ち着いて実感しながら生きていけてる感じがします。それも離島暮らしならではなのかもしれないですね、もしかしたら。
鹿児島の中小企業で広告制作を担当しつつ、大阪在住の遠距離の彼氏との将来を模索中。結婚の話を両親にしたところ母から熟年離婚を告げられ、幼少期からの家族の不協和…
今の恋人だって愛しているけど、でも恋愛という意味では、この時のものに代えるものはないと、そういうこと。
40代になって気づいたのは、自分っていうものをあんまり大事にしてこなかったんじゃないかなって。
海洋系大学の大学院修士1年生としてプランクトンの遺伝子研究を行いながら就活中。食品メーカーや出版社を志望し、生物と言葉への興味を組み合わせた図鑑編集の仕事に…
生粋の遊び人ってよく言われますよ。
やっぱり人と話しながら鑑定するのが一番自分らしいなって思いましたね
あさっての方向に頑張って時間を無駄にしちゃうのはすごくもったいないよなって思う。でも自分1人で正しい方向性に考えたり、何か行動したりできると思ってないので
病気で亡くなった前パートナーから引き継いだバーを岐阜で経営しながら、作家として絵画や彫刻の創作活動を行っている。「みんな違ってそれでいい」をテーマに100作…
大学2年生で防災・災害系の勉強に取り組む。HSS型HSP気質で人の感情を敏感に読み取る力を持つが、相手を傷つける恐怖から浅い人間関係に留めている。唯一心を開…
なんか今は何でも始めたら、継続して成功に向かっていくイメージができているというか、結構はい、自信に満ち溢れてます。変な自信に。
何者かになりたいって思って絵を描き始めたところはあります。
佐渡島の実家で10歳の息子と暮らしながら、民泊管理人とカフェ店員として働く。2回目の入院中に病気を受け入れ服薬治療を継続中。アメリカ在住の男性と11年越しの…
なんでも優しいっていうのがでかいのかな。一緒にいて嫌にならないっていうのもあります。大体なんか友達とかといると二日くらいが限界かなっていう感じがあって、人と…
人数はあんまりだけど、僕自身の中ではすごい人生経験になって今の自信に繋がってる良い経験をしたなっていうふうに思います
計算するのに飽きて、疲れたんだと思います。
1日1回は、この仕事に就いていて良かったと思えることがあります。
そもそも私、みんなの本当が知りたいんです多分。
家族がそういう風になってるのを言い訳にして働かない理由にしている自分もいるなって。
聞いてるうちに、頭にくるけど言ってることは合っているなと思い始めたんですよ。
やりたいって思ったことに関して、気持ちだけゼロ距離というか。
僕は本当にただ「知りたいな」しかないんですよ。
やっぱりずっと自分がやりたいやりたいって言ってた仕事なんで、本当に毎日楽しいし、この環境に置いてもらってることがとってもありがたいなって思ってます。
お店が上手くいけばYouTubeも上手くいくしラジオも上手くいくと思ってるんですよ。全部一つだと思ってて、どれもちゃんとやろうと思ってます。手を抜かず
ASDだって分かったときは、安心という言葉が一番ぴったりくると思います
自分のことをケアしてほしい気持ちを抑え込むために、見返りを求めないボランティア精神が旺盛な自分を作り出そうとしているのかもしれません。
仕事でも全部完璧にしようとしちゃうんですよね。ほっとけない。 だから結局何か自分のしたいことは後回しで。
趣味だったり自分の触れてきたサブカルチャー的なものが人間を形成するって僕は信じてるので、同じ趣味があったら、ある程度その性格的なものにも共通項があるんじゃな…
好きなアイドルとか、好きなもの、ひとに影響を受けまくっている人生なので、大事な選択のとき、自分の意思じゃないことが結構多い。
私達を受け入れてくれる人がいて
多分限界が近くなったところで、娘が来てくれた気がするんですよね。
その自分の人生の探求を、アートっていうものを使ってさせてもらってるような感覚です。
一緒にいるときにそういう年齢差を全く感じなくて、自分が。不思議なんですけど。一番自分らしくいられるなっていう風に思うんです。
自分の力で来たんだっていうふうに思いました
明らかに喜ですね。ずっと楽しいし喜び感じてますね
自分のことが好きなんだと思います、どんだけうつでも。
いいものがあれば取り入れればいいと思っています。
このままだと自分は成長できないって思ったんで、自分に厳しくするためにも、ちょっと違う場所に自分を持っていこうって。
ずっと思ってるのは、別にこの世界が特別悪いわけでもないから、生きたい人は生きればいい。で、合わないなって思う人は、別のとこに行けばいいんじゃないかなって
出てった奥さんとかはそういう風景とかに気づいて、春の日差しが柔らかいねとか、春の匂いがしてきたねとか言葉にして伝えてくれる人だったんですけど、そういうのを思…
広告会社って会社自体が企画とか考える仕事をやっているので、やりたいことできるなって
心の中にある感覚みたいなのを無視できずに、無視してしまうとしんどくなるっていう性質を何か表すのかな
今のパートナーとは、”普通”の概念がお互い無いので。そういったところが多分すごく似てる。
仕事と趣味っていう明確な線引きをしている分、今日は楽しむ。今日は頑張る。今日はダラダラする。っていう、メリハリっていうのがすごくついたような感じがします。
なんで私、この人に「行ける」と思われてるんだろう
喋るの好きではあるので、人見知りなだけで。喋ってる感覚で書いたり喋ったりしてますね。
荒波を立てずに生きていくタイプなので。それが結局優しいに繋がってんのかな。
色んな行動を起こして、それによって自分がどう感じるのかっていうのをすごく観察するようにしてます。
自分のやりたいことを仕事にするっていうのと、趣味で止めとくっていうのの、その、境目っていうのがわからないんです。
ちょっと人生がどん底なのに、上向いてる感じなんですよ。
この人が日々健やかに、笑顔で過ごすためにはどうしたらいいんだっけ
外に出ることに苦痛がなくなったのは大きいですね。それまでずっと1人で家でおったような感じだったんで、ほとんどの日がね。だから外に出て人と話すようになったのが…
無理してやりたくないことやらなくていいのかなって思ったりしてます。
今は、恋愛に対してそこまでキラキラしたものはないんです。
常に思考している大学生って感じかなって。
満員電車で椅子取りゲームしてる朝が馬鹿らしくなるくらい、優しい空間と優しい人に出会いました
自分って、こんなに個性が強かったんだってわからなかったんですよ。私は私が普通だったんですよ。
求められたことをお返しする、というスタンスだったので、正直やりたいこととか考えなくても生きてこれたんですよね。
私は16年結婚生活を送って一度離婚していますし、だから再婚には勝算しか残ってないんですね。
夢じゃないけど、楽しい現実を当たり前と思わずに続けるために全力で生きてるのが今です。
将来日本に住みたいっていう気持ちが失せたので、移住しようかなって思って。
本当にね、目覚めたっていうか。これが天職なんだって思いますね、本当に。
30なかば、ようやく自己表現を全力で出してもいいタイミングになってきたっていう。
相手がありのままだと自分もけっこうありのままになれるなっていうのがあるので。
こういうふうに言われたことないですね。そこまでみなさん、私に興味がないっていうか。そこもまた思いこみですけど。
帰ってきて、顔の好きな人がいるっていうのが、なんか、すごい良いなって思ったんで。
どんな輪の中にいても、自分が勝手に中心に行っちゃうんですよね。わかります?
やってることはすごく単純なんですけど、単純すぎて誰もやってなかったというか。
こんなバカな俺でも、一応生きてるんだよっていう形で、ちょっとふざけた内容を出していこうかなあと、最初noteを始めたきっかけでもありました。
次また考えればいいかなとか、嫌だったらもう逃げてもいいじゃないかって。良い意味で、自分を許せるようになりました。
採用系のプロセスを見ていくと、恋愛と採用って結構近いんですよ。
誰にもダメだって、そんなこと言われてないんですよね。誰にもそんなこと言われたことないんですけどね。勝手に思ってるんですよ。
「プロポーズや結婚式をなめんなよ」って気持ちでいます。
フィクションの領域にしか欲情できないんだなっていうのがはっきり分かると、まぁしゃーないのかなって思うようになりました。
人として否定したわけじゃないんですよね。あなたのこと嫌いって言ったわけじゃないし。
