無名人時計
世間一般的にこうだと思われてることにこだわらなくても2人が良ければいいじゃんの人

世間一般的にこうだと思われてることにこだわらなくても2人が良ければいいじゃんの人

あや 男・営業・販売 2023年
いいものがあれば取り入れればいいと思っています。

現在

正社員として営業・マーケティングの仕事をしながら副業で恋愛コミュニケーション相談を行い4000人以上の実績を持つ。現パートナーとの結婚2年目で体の関係はないが互いの違いを受け入れ「2人が良ければいい」というスタンス。感情で動くタイプだったがパートナーの影響でメンタルが安定しこだわりを手放すことを覚えた

過去

小学生から内弁慶で真面目に見られがちだった。中高一貫校で部活・習い事・塾に追われ遊ぶ暇がなく、大学ではバイトに没頭。学生時代からカウンセリングや悩み相談を行い起業もしたがビジネスパートナーに9000万円を持ち逃げされた経験もある。大恋愛の末に「もっと怒ってほしい」と振られその後様々な恋愛を経て現在のパートナーと出会った

本当に振ってくれてよかったなと思ってます。

未来

子供をつくらない選択をしパートナーとずっと仲良く楽しく暮らしたい。社会との繋がりは持ち続け好きで得意なことで対価を得たい。地方創生や中小企業支援にも関心がある。父親の難病介護への不安が常にあり老後の介護問題が最大の心配事

世間とか一般的にはこうだと思われてることにあんまりこだわらなくても、2人が良ければいいじゃんみたいな感じ。
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公開

聞き手:花梨

栗林康弘

このインタビューの監修

栗林康弘(qbc)

無名人インタビュー主宰/聞く学校 校長

2020年に無名人インタビューを始めました。自分で872人の話を聞き、423本を編集。いまは16人の制作メンバーとともに年間約400件のインタビューを行い、これまでにのべ132名が聞き手・編集として参加しています。公開した実例は1,500件以上。聞き方の体系として「平聴(フラットリスニング)」を提唱し、2026年に「聞く学校」を開きました。1978年生まれ。(2026年8月21日現在)

栗林康弘のプロフィール →