日本の大多数の人たちの流れから落ちちゃった人
佐渡島の実家で10歳の息子と暮らしながら、民泊管理人とカフェ店員として働く。2回目の入院中に病気を受け入れ服薬治療を継続中。アメリカ在住の男性と11年越しの遠距離恋愛を続けてい…
いま
佐渡島の実家で10歳の息子と暮らしながら、民泊管理人とカフェ店員として働く。2回目の入院中に病気を受け入れ服薬治療を継続中。アメリカ在住の男性と11年越しの遠距離恋愛を続けている。パーソナルイメージ診断でファッションの転換期を迎え、自己表現の幅を広げつつある。
これまで
佐渡島出身、ICU卒。大学時代のメキシコ系アメリカ人の彼氏との関係を軸に、アメリカ・メキシコでの生活を経験。佐渡に戻り英語教師をするも、双極性障害1型を発症し初の長期入院。元カレが中国から探偵を雇って探し出し、結婚・渡米するも馴染めず帰国。29歳上の男性と再婚・出産するも経済的困窮から離婚、再び入院。
これから
スピリチュアルガイドの通訳を通じて「予想外に面白く発展していく」と告げられ、悲観的だった未来観が変化。極端な選択は避けつつも平凡に収まることも望まず、自己表現やインタビュー・note発信などに挑戦しながら、ウキウキわくわくした気持ちで破天荒に生きていきたいと願っている。