無名人時計
両手で左手と右手をそれぞれ人間に見立てて野球とかサッカーしてた人

両手で左手と右手をそれぞれ人間に見立てて野球とかサッカーしてた人

浅漬け 男・学生 2022年
喋るの好きではあるので、人見知りなだけで。喋ってる感覚で書いたり喋ったりしてますね。

現在

法学部4年生で法科大学院を目指すも一度不合格となり再挑戦中。将棋とチャットモンチーに夢中で、noteとstand.fmで毎日発信を続けている。人見知りだが仲良くなるとかなりふざける性格で、無料体験版と本編が違うタイプと自覚。好きな人がいるが距離の詰め方に悩んでいる。寝たら嫌なことを忘れる楽観的な面を持つ。

過去

一人っ子でインドアな子ども時代を過ごし、両手を人間に見立てて野球やサッカーをする一人遊びに没頭。小学生で妖怪・深海・粘菌に興味を持つ好奇心旺盛な面も。中学受験で男子校の中高一貫校に進み、その独特なノリが性格に合い楽しく過ごした。高2でラップに出会い性格が開放的に。1年浪人するも第一志望には入れず、大学入学後はコロナの影響もあり人見知りを発揮してしまった。

両手で左手と右手をそれぞれ人間に見立てて、野球とかサッカーとか格闘技とかやってました。

未来

法科大学院に進学し司法試験を経て弁護士になることを目指している。できるだけ順風満帆に生きたいと願い、自分の世界観を持った凛とした人間になりたいと考えている。第一志望に入れなくてもなんとか楽しくやってきた経験から、弁護士になれなくてもなんとかやるだろうという楽観も持ち合わせている。

凛としていたいというか。すっと筋が通っていて、自分の大事な心の故郷みたいなのがある人がかっこいいなと思うので、そういう人になりたいですね。
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公開

聞き手:のの

栗林康弘

このインタビューの監修

栗林康弘(qbc)

無名人インタビュー主宰/聞く学校 校長

2020年に無名人インタビューを始めました。自分で872人の話を聞き、423本を編集。いまは16人の制作メンバーとともに年間約400件のインタビューを行い、これまでにのべ132名が聞き手・編集として参加しています。公開した実例は1,500件以上。聞き方の体系として「平聴(フラットリスニング)」を提唱し、2026年に「聞く学校」を開きました。1978年生まれ。(2026年8月21日現在)

栗林康弘のプロフィール →