趣味
「趣味」を語った306人の声(2/3ページ)。
なんでも優しいっていうのがでかいのかな。一緒にいて嫌にならないっていうのもあります。大体なんか友達とかといると二日くらいが限界かなっていう感じがあって、人と…
コミュニケーションめっちゃ面白いな、対話ってめっちゃ面白いなっていうのは、もうそっからずっと起点になって今も変わってないですね
フリーランスの文筆業として、子供の頃からの夢だったウィザードリィの開発に参加。しかし体調面・経済面ともに厳しく、妻の実家の農家から野菜を分けてもらいながらギ…
IT企業でプロダクトマーケティングマネージャーとして働きながら、フリーでクイック・ジャパンなどにライティング。プライベートではnoteにエッセイを書く時間が…
やりたいことをやろうっていうと僕ちょっとしんどくなっちゃうんで、嫌なことから逃げるっていうふうに僕は自分に言い聞かせているので
母の価値観っていうか他人の価値観で生きてるときに出てこなかった、許可してなかったことが、最近やっと許可できるようになってきた
書くことが一番自分の中のものを表現する最適な手段な気がしてます
ちょっとずつ農業公社の仕事の方を覚えつつ自分なりにできることをきちんとやっていきたいなって考えてるところです
演劇人として求められる人になる為には、俳優じゃなくて、スタッフを学んだ方が向いているんじゃないか
リーダー的なところを取ったら、何ももし残らないんだったら、ちょっとやっぱ怖いし焦る感じ
欲深く、卑しく、特別になりたいわけではなく、「世の中の普通の基準」を探して。ずっと何か探して考えています
僕が一番嫌いな言葉を使って説明をすると「普通」の人間だなと思います
でも子供たちにその世界の入口を教えるぐらいまではこうやってできるんやなと思って
フルタイム働いてる方は8時間、犠牲というか投資をするわけじゃないですか。自分の24時間のうち3分の1を。そういう時間、みんなが楽しい方がいいんじゃないとか、…
やりたいっていうところがあんまり強く出てこなくて。これならできるかもしれない。これでなら生きていけるかもしれないっていうところに、気づいた瞬間だったかもしれ…
変なところにこだわりがある人間ですかね。僕は好きですけどね。僕は僕のこと全身丸ごと好きですけどね。
大阪におるときよりもシャッターを構える頻度が増えたなって。
臆病であんまり自信ないから、常に自分と戦ってるなって思います。
例え「ありがとう」と言われなくても、お客様の困りごとが解消されたり、楽しんでいただけるものを提供できたりして、お客様が喜んでくださることに充足感を得られたか…
今は寮生活なので、友達、ルームメイトとの時間が一番大きいですね。
まず感動することと、そしてそれを言語化する楽しさが原動力ですかね。
やっぱり、ユートピアですね。見つけました。1番は人が素敵なところで、スポーツが毎日できるところと、美味しいものがたくさん食べられて、僕にとってユートピアです…
何の情報も持っていない状態で、知らない場所に行って、何か新しい発見があるみたいな、思いがけないようなものに出会えるみたいなのがすごく好きで。
好奇心だと思いますね。好奇心に振り回されてるなと。なんて言うんでしょう。自分の好奇心を自分でコントロールできないっていう感じですかね。
こうして人に限らずに、何かを知るっていうのが、絶対自分の命綱になると思ってるから、私は出会いを大切にしてるんですよ。学びとか、暮らしとか、その全てとの出会い…
「思考」っていう言葉が残るかなと思って。 思考だけは、考えずに自動的にやってるみたいで、 特に頑張らなくても、考えるっていうことはできるので、そこは最後に残…
たまたま時代がこの時代だっただけで、自分がちょっと早く生まれすぎただけじゃないかなっていう感覚でいる。
僕は本当にただ「知りたいな」しかないんですよ。
やっぱりいろんな出入りがあってこそ、自分て社会と繋がってるんだなって実感できるところなので、趣味だけってなるとちょっとさすがに思うところあります。
僕はきっとこの世界で僕のことが一番嫌いなんですけど、でも、世界で一番大好きなんですよ自分のことが
多分人の心で一番善の部分が恋愛とか愛で、一番悪の部分が犯罪なのかなと思ってて。一応今は、善の方を描きつつ、人の心ってどうなってるのかなっていうことを知りたい…
主人公が引き立つような、器のような建築ができないかなってですね、そういうような思いで活動してたりはします。
自分が死ぬところっていうのを日常的に捉えるようになったっていうところです
あれをやらなきゃこれをやらなきゃっていう焦りがなくなったので、自分の本当に自由な時間が増えますね。
それぞれの人がそれぞれらしく多様に繋がりながらいる方が、豊かな土壌になりそうだな
すごい完璧主義で自分のことをよく見せたいんだけど、自分の悪いところを掘り下げちゃうすごいネガティブな部分もあってっていうので、その相反する要素を持ちすぎてる…
バイトを通してお金貯めることだけじゃなく、社会に関与しているということも、自分が社会に貢献できてるという感じがして楽しいです。
もう本当、僕にとってゲームはもう切っても切り離せない、もう運命の存在というか、そんな感じなので。
悪いところは変えて、いいところは認めて、自分を好きになりたくてやってはいるんですけど。
ひとつの学校の、1高校生が見ていた狭い世界とは違ういろいろな教室に出会うことができます
私は作家になりたいとかって思ってやったわけではなかったですね。ただこれを描いてみたいなっていうのでしたね
てでぃさんが来てくれて仕事を担当して、仕事を代わりにやってくれてる。そういうことをやってくれてるだけでずいぶん助かってますよっていう話はよく言われるんで。
今はビルの清掃員をしているんですけれども。その中で、ちょっと本気で夢を追いかけたいなと思って漫画を描き始めた次第ですね
自分の人生で見るとやっぱ誰もが生活拠点を海外で転々とする経験はできるものではないなっていう考え方でいたので、結構前向きに捉えながら移住しましたね
やっぱり僕っていう価値に対してやっぱり関わってくれる人たちがいて、もっと言うと僕の価値がなくても関わって助けてくれる人たちが周りにいるんですよ僕の
悲しいとか、退屈だとかはありますけど、それがマイナス点ではないと思うので。
自分のやってることで、人が喜んでる構図が多分好きなんだと思って。
地平線で話をするのならば夜明け前 みたいな感じがちょっとしてます。
無限の可能性が広がってるといいますか、どんなことでもできますし、もっと言うと、国の法律をこちら側から変えていける、自分たちでやってる感がものすごくあると思い…
起きなくていい!いつ寝てもいい!っていうだけで、正直最高ですよ。
何回か受けていくなかで、本当に息がしやすくなった瞬間があったんですよ。「私今まで30数年間生きてた中で、ちゃんと息してなかった!」って思うぐらい、ふっと軽く…
なんかもう、ネタ作りから1人でやっていて、舞台の上でも1人でやりきってる姿がすごくかっこよく写っていて。しかも面白いし、全部を1人でやりきってるところが魅力…
姿が出てないとか肩書きがないからこそ、話せることとかもあるじゃないですか。くだらないことから深刻なことまで。
やっぱり人の医療というか困ってる患者さんのために何かしたいのは、別に縛られてるとかじゃなくて自分が本当にそうしたいならやっぱそうしようかなみたいな感じで。
仕事でも全部完璧にしようとしちゃうんですよね。ほっとけない。 だから結局何か自分のしたいことは後回しで。
その優しさというか、自分のその良さが自分をちょっと苦しめてるなって思ったりすることもある
やっぱりそうやって全く自分がどういうキャラクターなのかをわからない状況で、仕事をしているうちに、周りの人がやっぱこういうタイプだねって言ってくれたりすること…
自分が好きになったものに対して消費者のまま終わるのがすごく嫌で、その作り手と受け取り手の間に川が流れてるとして、僕はその川を渡りたくて。
何となく、仕事のあり方みたいなところは、ちょっと変わっていく時期なのかなっていうのは、自分の中で感じていたりはします
趣味だったり自分の触れてきたサブカルチャー的なものが人間を形成するって僕は信じてるので、同じ趣味があったら、ある程度その性格的なものにも共通項があるんじゃな…
好きなアイドルとか、好きなもの、ひとに影響を受けまくっている人生なので、大事な選択のとき、自分の意思じゃないことが結構多い。
私は小説を書くときにいつも他人を幸せにしたいってすごく思うんですね。
短歌を作っている間の時間が頭の中がすごく静か
「自分が楽しい」を基準にバランスをとるみたいな感じでやってますね
相手にどんなプレゼントを受け取ってもらえるかって考える作業が楽しいというか。
給与が1人で生活できる分ぐらいもらえるのと、もらえないのでは、人の心の余裕が全然違うんだと思いますね。
自分が理想主義者だから、っていうところに尽きると思うんですよね。
遊びになってお金になってたらそれでよくない?
どういうことができればお客さんだったりとかその先にいる就活をする学生さんのお役に立てるかなっていうのを考えるのは、すごい僕は楽しい
今はそのSNSもやってなくて、noteで自分の好きな楽曲とか、作品とかを語ることで、なんか本当に好きだったものはこれなんだよなっていう、自分の中で納得がいっ…
あるけどないみたいな。いるけど、いないみたいな感じですかね
きっかけがあれば変わっていくという感じなんで、私個人としては、「今は」って付ける工夫をしたりとかでコロコロ変わる自分を認めてあげようと思ってますね。
でも推しのいない世界にいるのは嫌だなっていう一心で、明日も生きようかなって思う繰り返しだったりしますね。
面白い話はいろいろ聞けてるんですが、それをまとめられる手腕が私にあるかどうか。それを常に突き付けられてるようで、身が締まる思い
私は何かそこで、苦しいときに苦しいもの読むと今の自分も許されてるんだって思う。
私は私をしているとっていうのがしっくりくるなと思ってます。
私は才能も何もない男なんですけども、何がすごいかって、あえて言うなら、友達がすごいんですね。仲間がすごいんです
書いているときは、ちょっと自信なかったというか、余計なこと書き足してないかなっていう、ネガティブなところが出ていたんですけど。読者さんの反応を見て、やっと大…
そもそも自分が楽しんで満たされていないと、その溢れたもんでしか周りの人を幸せにすることはできないって思っているから、そう生きたいです。
人と話すときとか、その人に合った猫をかぶるというか、自分だけが知ってる自分を守れてるのが安心するし、相手にとっても、それが一番差し障りないかなって思うように…
生きた証を残したいんでしょうね、こんなどうしようもない奴も生きてたよって
不安定なところから何か気づいたりとか発見があるということを喜びとしている自分がいるのかな、なんていうふうに今、気づきました
苦ではないですね。やりたかった仕事だし、日本のスターバックスにいるときも海外のスターバックスで働いてる日本人の方の記事を見たことがあって、まさか私も働けると…
自分と全然違う立場の人とか、自分と全然違う価値観を持った人と関わることで、違う考え方とかできるようになったりとかいろいろ視野が広がったりすると思うのでその機…
バランサータイプというか、全てにおいてバランスが取れてないとちょっと気持ち悪いんですね
献血160回行って、骨髄バンク伝え広めてるアスリートで、かつ、結果を出し出そうと頑張ってるやつなんて世の中探してもそんなにいないんで
本というのは読みたい人がいて必要なんだなということを感じています。
もしいいねって言ってくれたら、そうだよね、でしょ?みたいな。
自分のことを客観的にも見れるようになってきたので、それも含めてすごく愛おしいっていうか、好きな部分だなって思います。
やっぱり主人が、こう笑顔で帰ってきたときっていうのが1番の癒しなんで。
多趣味なことに多分きっと僕は憧れてるんすよ。
大人への教育はすごく大事だなっていうふうに最近、特に感じているので。
占ってるお客さんに、自分みたいに自己肯定感が低いまま生きて欲しくないというか。それがあるから占いしてるんだと思うんです。
今生きてる時間は余命だなっていうことを思いますね。いつ死ぬかもわからないから。うん。余命を生きてるなって。
苦労とか無駄じゃなかったって思えましたし。
その日その日は毎日楽しいんですけど、自分が進んでいるという感じがあんまりしなくて。
最初はしんどかったけど今はね、幸せなんですよ。
資格はもう、基本プラスしかないので取っています。
生きていることを人に任せてるみたいな、自分の人生なのにそれでいいのかなと思って。
仕事が好きっていうよりは、その会社が好きなので、何か成果を上げたいっていう感じですね。
今1人でずっとバイクで走ってて。やっぱどんだけ1人でゆっくりが好きって言ってもこの半年間でわかったんですけど、寂しいときが来るんですよ。
僕は最近執行役員に就任させていただいたので、役員会議などにも参加し、いろいろ経営の方にも携わらせてもらってるっていう形ですね。
本気で選択しようとすると、自分がその選択を求めているのか求めていないのかってすごくわかるんですね。
自分の扱い方みたいなのを作っている感じがここ1年はあります。それがあるとないとではたぶん全然違うと思うので。
お金にもならないし、本業と関係ないこの「フィネガンズ・ウェイクを読む」に今一番時間を使ってる状態なんです
私のことはネガティブな人だなって思いながらも、みんな付き合い続けてくれてる
意外とお客さんと接するのが楽しいっていうことに気づけた
自分、めっちゃ自分好きなんですよ。「俺面白いな」って思ってるんで、「俺が書いてる文章おもしろ!」って思いながら書いてるんですよ。
自分のためだけにただ無心で器にヤスリを1時間かけるとか、ただただ作業の繰り返しなんですけど、穏やかな時間って過ごしたことがなかった
広告会社って会社自体が企画とか考える仕事をやっているので、やりたいことできるなって
心の中にある感覚みたいなのを無視できずに、無視してしまうとしんどくなるっていう性質を何か表すのかな
実を言うとこういう気持ちの話を誰にもしてなかったんですよ、実は。なので前からね、何を考えてるかよくわからんとは残念ながら言われてて。
イベントを企画するようになってから、自分のアイデンティティってこれかな、みたいなものがわかるようになりました
仕事と趣味っていう明確な線引きをしている分、今日は楽しむ。今日は頑張る。今日はダラダラする。っていう、メリハリっていうのがすごくついたような感じがします。
本当に11年やってて、報われたなって。最初はもうびっくりしましたけども、連絡がきたときは。えって思って。
給食ってほぼほぼみんな好きじゃないですか。
自信がないから行動する みたいな感じで、意外と関連はついてる気はしなくもないんですよね。
なんか今、英語の先生してますって言ってるけど私、今、本職は多分旦那と暮らすことなのかなというか。
喋るの好きではあるので、人見知りなだけで。喋ってる感覚で書いたり喋ったりしてますね。
その時にしか撮れないもの、その時しか見れないものっていうのを、写真で残していくっていうのはすごいいいなって思って
