趣味
「趣味」を語った306人の声(3/3ページ)。
誰もやらないオンリーワンなことをするのがすごい好きなので。
荒波を立てずに生きていくタイプなので。それが結局優しいに繋がってんのかな。
みんなが羨むようなところに就職をもらってしまったからには、これを無駄にしたら人生終わるって思ってしまうんだろうな。
小説を書くのが好きなのではなく、字を書くのが、タイピングをするのが本当は好きで。何もしないで無心にタイピングをする
脳みそがガバッて。本とか読んでもそうですけど、世界の解像度が上がっていくというか。
闇が深いな思ったのと、あとはサポートの限界もあるなっていうのは、もう早々に感じてますね。
本当に日常の、自分の見えてるものをちょっと目線ずらしたとこにあるようなものとか撮ったりしてるんですけど。
自分の価値観に合わないことを受け入れられないんです、私。
文字を書くっていうのは、私の体の一部を代弁する、状態の一部を代弁してくれるツールですね。
私は多分、自分は幸せに生きてくっていう確信と、あと自分の人生の向上心が多分、すさまじいんですよね。
自分のやりたいことを仕事にするっていうのと、趣味で止めとくっていうのの、その、境目っていうのがわからないんです。
やっぱり自分で選んだ場所に対する思い入れっていうのがより一層深くなると。自分が選んだ場所だからこそ成長できるっていうのもあると思うし。
いろんな自分のしたい事をもっと進めていくとか、そういう話を聞いてくれる体験あんま自分になかったんで。
昔は妄想する方が多分めっちゃ好きだったんですけど、今は妄想してるだけの自分に嫌気がさして、ちゃんと現実と向き合おうっていうフェーズにあるかもしれないです。
人と話をすること自体は好きな方で。ちょっと自分の限界、どこまでこのコミュニケーションスキルが通じるかっていうのを、業務上で確かめてみたくて。
それはもう圧倒的に赤ちゃんと実験してるときはめちゃくちゃ楽しいですね。
外に出ることに苦痛がなくなったのは大きいですね。それまでずっと1人で家でおったような感じだったんで、ほとんどの日がね。だから外に出て人と話すようになったのが…
こういうふうに話せる人、話せるっていうか、さっき言ったように親身になって聞いてくれる人ってのが、自分はむしろいなかったんで。今度は自分がなってあげようって思…
私のコピーはしなくていいって言っていて、ほんとに、自己対話、自分の体の声を感じて、聞き取って、それをかなえてあげる
ピアノと一緒に、同じ場所にいるっていうこと自体楽しいかな。
どうしても書くだけ書くだけってしてたら、もうなんか自分の中からもう全部何もなくなっちゃうみたいな気がして
自分の想像の中の世界のものを実際に形にできるっていうのが、すごく面白いっていうのがありますね。
入院してる人たちから”看護師さん”とかって呼ばれるんじゃなくて、名前で呼ばれる看護師になりたい
「できません」って言えるようになってから人にも優しくなりました。
自分に合わない場所だったりとか、役割を担って、また自分を忘れてしまうんだったら、好きなことをしたままずっと好きな自分でいようと思っています。
どんどん考えるより行動した方が、人生楽しいなって思うようになりました。
いろんな職種の方、いろんな年齢層の方に会えるんで、自分の視野が広がるところですね。
変わって、自分が思うように生きられてる証拠かなと思いますよ。
何かしら考えてる。ずっとバーって思考が止まらないタイプなんですけど、その時間は「ふっ」て無になれるというか
自分の内面と向き合いながら、行ったり来たりしてるところというか。
数百万円かけて整形してるんですけど、全然変わらなくて。
もうそれ知ってるからいいやとかじゃなくて、改めて振り返って見てみると、また違うコンテンツっていうものになってくるんだろうなと思っていて。
でもなんか物足りないなっていう感じがいつもつきまとうんですよね。見た目ではかなり充実した毎日を過ごしているように思われるんだろうと思うんですけど。もっと色々…
やりたくないことは本当にやりたくなくて、やりたいことだけで生きたいみたいなところがあるので。
でも今、不幸ではないんですよ、全然。むしろこんなことを考えられるって、多分幸せなことだと思ってるんです
私にとって趣味っていうのは、ある意味、抗生物質みたいなもんですね。
最近の僕自身の楽しみ方としては、感情に素直な写真を撮るっていうことが楽しくて。
無駄な努力、無駄な頑張りはせずに、自分のしたくないこともすることなく、本当に今やりたいことを淡々とやっていくというのが、私の中では「楽な」という意味ですね。
ゲームをもっとやってほしいし、やるなら現実逃避とかじゃなくて、現実のためにやってほしい。
わたしは多分今が一番しあわせなはず。自分の意志でやっと表現できるから、ネット社会にも感謝しています。
求められたことをお返しする、というスタンスだったので、正直やりたいこととか考えなくても生きてこれたんですよね。
自分で努力して手に入れた、宝くじで当たったような体ではないので、それまでの過程が、自信に繋がってるっていう感じかな。
小説が大好きな三毛猫。
夢じゃないけど、楽しい現実を当たり前と思わずに続けるために全力で生きてるのが今です。
今は日本茶って、余韻だなって思うんです。
やりだすと楽しくて、終わったあととかもすごい覚えてて、余韻に浸れるっていうか。
自分がいなかったら成り立ってなかったとは思うんですよ。
こういうふうに言われたことないですね。そこまでみなさん、私に興味がないっていうか。そこもまた思いこみですけど。
帰ってきて、顔の好きな人がいるっていうのが、なんか、すごい良いなって思ったんで。
どこかで自分の常識とかいう枠を超えていかないと、そういう魔法って開花しないって思ってるんです。
どんな輪の中にいても、自分が勝手に中心に行っちゃうんですよね。わかります?
私の人生、京都タロットにつながってたんですよ。
音楽を通じて、かけた曲が好きな人たちと仲良くなれるのがDJの醍醐味だと思ってます。
書いてないと落ち着かないんですよね。特に夜。
没頭してる瞬間というのが、僕の幸せなんですよね。
この数ヶ月でめちゃくちゃ変わりました。だから生きてて辛くないんですよね、楽しい。
できないことがあると、そのできないのを認めるのが早いんです。そこからは研究です。
子育てを始めてから真面目すぎて困ってましたね。遊びがなくなってしまった感じで。
くだらなくて生産性がなくて。意味のないイタズラほど、私はイイと思っています。
私も家族持ちになりましたもんで、第二の名刺を持っとかないと、万が一のことがあった場合に、何もできませんじゃ怖いですから。
「ニュートラルに戻してあげる」というのがキーワードかなと思っています。
音楽を続けたい気持ちはあるんですけれども、そんな薄い気持ちでやっていいのかなっていうのがあって。
今まで自分一人で吸収してきた知識がものすごく生かされているというのが楽しかったです。
初めは、不安なんですよ。物がいっぱいあったところから、物がなくなっていくっていうのは、すごい不安なんです。失うのが怖いんですね。
で、気付いたら記事が1個できてるんですよ。30分でnote1記事。これがテンプレになってますね。飲みながらだと書ける。
自分の本なんだから、自分を書いていいじゃないと、自分に許可を出してしてからやっと書けた感じです。
