THE素行良くて先生が気に入る生徒だった看護師の人
入院してる人たちから”看護師さん”とかって呼ばれるんじゃなくて、名前で呼ばれる看護師になりたい
いま
看護師として患者と信頼関係を築くことにやりがいを感じながら、noteでエッセイ執筆やSpoonで音声配信など多方面に表現活動を展開。好奇心は「3歳児のそれ」と自称し、興味の赴くまま新しいことに挑戦し続けている。
これまで
幼少期から好奇心旺盛で転校を繰り返す中、友人関係では常に「一番に選ばれない」寂しさを抱えていた。看護学校で運命的な友人と出会い、厳しい環境の中で互いを支えながら成長し、自分の居場所と本当の友情を見つけた。
私がこの人のことを一番に大好きな友達って言ってもこの子は私のことを一番には選んでくれないんだろうなって、ちょっと心のどこかで思いながら過ごしてるようなところがあった
これから
家庭を持ったら世界に目を向けられる広い視野でのびのびした子育てをしたいと願い、結婚についても前向きに考えている。看護師としては名前で呼ばれる信頼される存在を目指し、表現活動も続けていきたい。
私が家庭を持ったら、もっと世界に目を向けられる、広い視野を持ってのびのびした子育てができる親でありたい