ほんとずっと考えているタイプの人
欲深く、卑しく、特別になりたいわけではなく、「世の中の普通の基準」を探して。ずっと何か探して考えています
いま
不動産会社向けITサービスのカスタマーサクセス職8年目。ゲストハウス開業の夢を持ちながらPOOLOに参加し、コーチングやミュージカルにも挑戦。「世の中の普通の基準」を探し続け、自分の欲望や本音と向き合っている最中。
これまで
4人兄弟の長男として育ち、小学3年で入院して「良い子でいなければ」という抑圧を内面化。中高一貫男子校で剣道部に所属し、大学では商店街の祭り手伝いを通じて地域の人々と深くつながり、卒業時に商店街の20人から送別会を開いてもらう原体験を得た。
商店街のお祭りを手伝ってて、その人たちとすごい仲良くなって、大学卒業時に商店街のひと20人に送別会をやってもらって、旗とか作ってもらって写真撮ったりして、それが強烈な思い出です
これから
海沿いのゲストハウスを経営し、旅人や地域の人が自然に集まる場をつくりたい。ピースボートで世界を回り、コミュニティの中で愛される存在になることを夢見ている。斜に構えつつも自然体の「変わらないおじさん」でありたい。
軽口が叩けるような自然体で、だけどはにかんで斜に構えてるような、「今と変わらないようなおじさん」になってる気がする