自信がないからこそたくさん動くを実践している推し活に命かけてる大学生の人
自信がないから行動する みたいな感じで、意外と関連はついてる気はしなくもないんですよね。
いま
大分県の国立大学経済学部に在籍しゼミに打ち込む。田舎でも充実した推し活ができる場を提供したいと推し活カフェの開業準備を進めている。人前で話すのが苦手だったがゼミや議員インターンを通じ克服しつつある。推しの成長を見て自分も頑張る原動力にしている。自信のなさでマイナス30点だが人生満足度は70点。
これまで
一人っ子で過保護に育ち体験が少なく人とのコミュニケーションが極端に苦手だった。小1でいじめに遭い泣いてばかりの日々、転校先では大人しすぎて「貞子」とあだ名をつけられた。小3からオカルトキャラで自己確立するも中学では大コケし友達ゼロに。中2から普通の友達作りを学び直した。高校は国立大を目指し商業高校の簿記部に入り日商簿記2級を取得して国立大に合格した。
防御力がないまま幼稚園に出ちゃったというか。だからもう戦うぐらいならもうこっちから全部くれてやるよ、みたいな感じ で。
これから
卒業後は都会に引っ越し月4回はライブに通い推しにお金を落とす形で思いを還元したい。noteでの発信を続け言語化の訓練を積みたい。10年後にはパートナーを見つけ一人っ子の親を安心させたい。死後もnoteの文章が誰かに読まれていたらいいと願っている。
今まで、学生ということもあり推しの現場に行けなかった分、1ヶ月ライブしか行かないみたいな月を作りたいです 。