学業
「学業」を語った322人の声(2/3ページ)。
やっぱりずっと自分がやりたいやりたいって言ってた仕事なんで、本当に毎日楽しいし、この環境に置いてもらってることがとってもありがたいなって思ってます。
お母さんが整うと、子どもも旦那さんも周りの人も整ってくるってカウンセリングでいろんな方と接する中で分かったし、自分自身の中でも、そうだなって子育てする中で気…
こういう私は考えを持って関わってるからこういう影響を与えるんだろう。こういう態度で関わるから相手をそうさせちゃうんだっていう私だけの問題でもないんで、どうに…
やっぱ学生に戻れた気分っていうのも楽しいですし、同じ夢を持った人に出会えて、頑張ろうねって言いあえる存在ができたのがすごい嬉しいです
自分の感情というか自分の考え、湧き出たものとかに、なるべくフォローして自分の決断とかをするようにしてるので、自分のことは好きだと思います
私は「そうかカナダが好きなんじゃなくてケベックが好きなんだ」っていうことに今すごい気づいてます
季節の匂いとか、風の音とか、日差しとか、影の長さとか、そういうのを結構見たときの感情を色にする感じです
僕はきっとこの世界で僕のことが一番嫌いなんですけど、でも、世界で一番大好きなんですよ自分のことが
創作だとかそういうことに関わってる理由の一つとして、どんなに世の中が希望がないように見えても、足元に目を向ければ希望あるんだよっていうことを伝えていきたいん…
消化できるというか、自分の中でリセットできるというか、なんかそういう場所になっているし、自分が外に行こうって思えるきっかけもN/S校から得られたし。っていう…
ロックスターなんでロックスターであることを世界に証明してやるよっていう
心に関して伝えたいのをポエムにするしか方法がなくなりました。私のキャラクターは。
自分このまま死んでいいのかなっていうか、ここで1回死んで生き直すとしたら、どうやって生きるんだろうっていうのを、そのときにワーッと考えたんですよね。
それぞれの人がそれぞれらしく多様に繋がりながらいる方が、豊かな土壌になりそうだな
スポーツしてたので、大会とか、何か自分の目標を立てて、そこに向かって練習するっていう生活をずっとしてたので。でもなんか、別に人生ずっとそうじゃなくてもいいん…
こんなに自分を見てくれる人って世の中にいるんだっていうふうに思いました。
基本のベースは いつもオープンマインドでいたいっていうか、いろんな価値観の人と触れ合って 自分が絶対こうじゃなきゃっていうふうに思わないようにしたいなとは思…
今に関しては、もう行けるとこまで行ってやるっていう気持ちが大きくて、自分はこれ以上駄目なんじゃないかっていう天井が今見えないんですよね。
バイトを通してお金貯めることだけじゃなく、社会に関与しているということも、自分が社会に貢献できてるという感じがして楽しいです。
悪いところは変えて、いいところは認めて、自分を好きになりたくてやってはいるんですけど。
思考というのは自分の一部であっても、自分そのものではないんだなって思えたり。自分の意識っていうものについて、もう少しちょっと距離をとって考えることができるよ…
ひとつの学校の、1高校生が見ていた狭い世界とは違ういろいろな教室に出会うことができます
私は作家になりたいとかって思ってやったわけではなかったですね。ただこれを描いてみたいなっていうのでしたね
何かこんだけ自分のやったことで人に感謝されたことがなかったので、めちゃめちゃいいなと思って。
やっぱり何となく就職しちゃったなっていうのがあったので、もう1回ちゃんと勉強しようかなって。
やっぱり創作ですかね。詩や読書感想文を書いたり、エッセイを書いたり。これが僕にとっては支えですね
やっぱり、男としての自分もいるけど、女の子としての自分もいて、一度の人生で2個の性別をいっぺんに楽しんでるなとは思ってますね。
やっぱり僕っていう価値に対してやっぱり関わってくれる人たちがいて、もっと言うと僕の価値がなくても関わって助けてくれる人たちが周りにいるんですよ僕の
もうすごく快適で、これが私の初めての海外なんですけど飛行機も初めて人生で初めてだったので、本当にもう全てが見るものも触るものも聞くものも全てが初めてのはずな…
起業ってやっぱいろんなジャンルのところ持ってきてそれを集約させて、その形にしていくっていうプロセスがあるので、これをなんだろう、計画立てて、戦略持ってやって…
パリ滞在自体はめちゃくちゃ満足だし、そのエネルギーを持った状態で、日本でも高揚感みたいなのをキープしたまま今いれてるので、日本帰ってきて残念とか全く思わない…
親を黙らせるための手段が会社員で、正社員で働いてることかなって私は思っていて。
いろんなことを俯瞰して見れるようになったっていうのと、音がしない。物理的に音がしない。ずっと誰の声も聞こえないところに行きたいと思ってたので。
最近はそもそも仕事自体ストレスが溜まらないので、仕事してたら楽しいし、夢中になって気がついたら時間経ってたみたいなのが全然あるくらいなので。
そのまま自分のやりたいことをその場その場でやって積み重ねた結果それが私の人生1本になるみたいな感じですね。
ちゃんと働いてちゃんと稼ぐみたいな経験が(まだ数ヶ月くらいですけど)はじめて出来て。最近は「自分って働けるのかー!」と素朴な喜びを感じることが多いのだ。
すごく濃い時間というか、分岐点とも言えますね。「ここから始まるんだ」みたいな希望やワクワクもあるんですけど、恐怖心とか不安が両方混じったような感覚ですね。
やっぱすごいいろんなジャンルでこう活躍してる話聞くのがすごい好きですし、それは教えてきたやっぱ生徒さんたちも、付き合うのが楽しいなっていうのは、僕、自分にで…
やっぱり人の医療というか困ってる患者さんのために何かしたいのは、別に縛られてるとかじゃなくて自分が本当にそうしたいならやっぱそうしようかなみたいな感じで。
なんていうか、力を発揮できる場所があるんだって感じですよね。
自分の世界から「おかえり」みたいな感じで、自分を人間社会に戻してくれる存在が人間かなって。
周りに対する感謝の念ができたっていうのが大きいですよね。自分の今まで経験してきた辛い意味のなかった出来事が、そのまんま利用者さんの人生の役に立って感謝される…
その優しさというか、自分のその良さが自分をちょっと苦しめてるなって思ったりすることもある
やっぱりそうやって全く自分がどういうキャラクターなのかをわからない状況で、仕事をしているうちに、周りの人がやっぱこういうタイプだねって言ってくれたりすること…
自分が好きになったものに対して消費者のまま終わるのがすごく嫌で、その作り手と受け取り手の間に川が流れてるとして、僕はその川を渡りたくて。
趣味だったり自分の触れてきたサブカルチャー的なものが人間を形成するって僕は信じてるので、同じ趣味があったら、ある程度その性格的なものにも共通項があるんじゃな…
現実の世界がつらすぎるから物語の中でぐらい幸せでいたいって話をしていて。
字を変えるだけだったら簡単にできるし。たくさんの方に知ってもらって、みんなが心穏やかに良い状態で人生を歩んでいければなって。
「自分が楽しい」を基準にバランスをとるみたいな感じでやってますね
いつも考えすぎると死ぬしかないっていう結論に至るけど、でも同時に自分が死ねないっていうのわかってるから、その結論にたどり着く前に強制的に自分で考えるのをやめ…
相手にどんなプレゼントを受け取ってもらえるかって考える作業が楽しいというか。
自分が理想主義者だから、っていうところに尽きると思うんですよね。
どういうことができればお客さんだったりとかその先にいる就活をする学生さんのお役に立てるかなっていうのを考えるのは、すごい僕は楽しい
でもそれは全部、何かのために頑張ってるのではなくて、ただ楽しんでるだけだから、そのただ楽しむを全力でとにかくやってるから、頑張り屋さんって言われるのかなって
私達を受け入れてくれる人がいて
あるけどないみたいな。いるけど、いないみたいな感じですかね
迷ったらとにかく動けっていうのを、もう後輩にも言ってることなんですけど、迷う暇があれば動けばいいじゃん、駄目だったらやんなきゃいいじゃんって言ってるんです。
きっかけがあれば変わっていくという感じなんで、私個人としては、「今は」って付ける工夫をしたりとかでコロコロ変わる自分を認めてあげようと思ってますね。
でも推しのいない世界にいるのは嫌だなっていう一心で、明日も生きようかなって思う繰り返しだったりしますね。
自己分析ってか、自分ってどういう人間なんだろうって考えることが好きなんですけど、そういったことも話していく中で深まったりとかするのが面白いなと思います
自分ではなんかなーって思ってても、誰かに流されていった結果、自分の知らないことがわかったり、できることが増えたりっていうのが結構いっぱいあるので
他人ってそんなに自分のこと気にしてないんだなっていうふうにも思えたので、好きに自分を表現できるっていうのはあると思います。
私は才能も何もない男なんですけども、何がすごいかって、あえて言うなら、友達がすごいんですね。仲間がすごいんです
書いているときは、ちょっと自信なかったというか、余計なこと書き足してないかなっていう、ネガティブなところが出ていたんですけど。読者さんの反応を見て、やっと大…
そもそも自分が楽しんで満たされていないと、その溢れたもんでしか周りの人を幸せにすることはできないって思っているから、そう生きたいです。
自分で自分の道を歩いてるってのってこういうことかもなっていう。
僕と同じように、気が楽になる親がまず増えたらいいよねっていう。
人と話すときとか、その人に合った猫をかぶるというか、自分だけが知ってる自分を守れてるのが安心するし、相手にとっても、それが一番差し障りないかなって思うように…
生きた証を残したいんでしょうね、こんなどうしようもない奴も生きてたよって
自分の問題をモチベーションに好奇心を外側に向けるんですけど、結局多分自分の世界の中でのところで生きてるんだろうなとは思ってるし
自分の力で来たんだっていうふうに思いました
物事を変に俯瞰で見るようになってしまって。今、何もかも本心から楽しめなくなってしまった状態になっちゃってる気がします。
学問の冷静さが自分にとってとても心地良い
逆になんか幸せになりすぎると、今まで大変だった分嫌になってきて。なんか幸せになるのが怖いじゃないけど。
だからすごくでも繋がってるんですよ。読書感想文が好きだったっていうのがすごい自分で納得できて、自分の中でどんな思いがあるのかとかそういうことと、カウンセリン…
自分の世界がこれで広がると期待できたときが、すごく嬉しいです。
たぶん好きなことをやる人って、それを考えない勇気というか、それも必要なんだなって思いましたね。
結局誰かのためになりたい、何か達成したいと思ったら自分の可能性を自分で決めちゃいかんなと思って。
やっぱり主人が、こう笑顔で帰ってきたときっていうのが1番の癒しなんで。
感想をくれるっていうことの喜びが、人生今まで感じたことがないようなもので。
このままだと自分は成長できないって思ったんで、自分に厳しくするためにも、ちょっと違う場所に自分を持っていこうって。
大人への教育はすごく大事だなっていうふうに最近、特に感じているので。
今一緒にいる自分がもう一番大好き。楽しいから、楽しいし大好き。
そういうところでこんだけやったら学生も自分についてきてくれるし、農家さんも賛同してくれるしってところでそういうのが自信になって。
どちらかというと、気持ちをなくそうとしてるかもしれないです。何かゼロに戻すっていうか、マイナスなこともプラスなことも、どっちも本当に一旦なくしてほっとしてリ…
時間を意識できてたからこそ、いろんな経験ができたことは間違いない
苦労とか無駄じゃなかったって思えましたし。
昔の自分と今の自分が、すごく繋がってるなっていう意識、これを多分すごい強く持ってるかなって思います。
その日その日は毎日楽しいんですけど、自分が進んでいるという感じがあんまりしなくて。
資格はもう、基本プラスしかないので取っています。
努力家なのかって言われると、努力してる感覚がないんですよね。楽しいからやってるだけなので全部。
今1人でずっとバイクで走ってて。やっぱどんだけ1人でゆっくりが好きって言ってもこの半年間でわかったんですけど、寂しいときが来るんですよ。
コンプレックスは、なんか人生でめちゃくちゃ一番みたいなことになったことがなくて。
身内のフィルターみたいなのにかからずに、自分のネタを見てくれる人がいるんだなって思って結構嬉しかったです
私はその不器用なところを、自分の中の愛嬌だと思っている。最近になって、やっと自分の不器用さを何とか好きになれるようになった。
楽しさ半分、半分は、答えなき問いにこたえ続けていくような感覚があって。追いかけれども、追いつかないところに手を伸ばしていくような感覚があって。
僕は最近執行役員に就任させていただいたので、役員会議などにも参加し、いろいろ経営の方にも携わらせてもらってるっていう形ですね。
昔の自分からしたら考えられないぐらい今は前向きになれてて、絶対今後何があっても自分は幸せなんだろうなって思えるようになりました。
自分が共感したところに属したいっていうのがありますね。
本気で選択しようとすると、自分がその選択を求めているのか求めていないのかってすごくわかるんですね。
何をやるかより、誰とやるかみたいな方が私すごい大事にしてるので。
当然、知識とか技術とかなければそうやりたいって思ってもそれだけになってしまうなって思って。だったら、せっかく今、医学部っていう場所にいるんだからその道を進ん…
私は、人を応援するのが好きっていう前提があるんですよ。
自分の言葉で、誰かがつらかったり今日きついなって思う人がふと僕の書いた言葉とかを見てちょっとでも心が軽くなってもらえたらなっていう。
お金にもならないし、本業と関係ないこの「フィネガンズ・ウェイクを読む」に今一番時間を使ってる状態なんです
ヒップホップのことを仕事としてやれてるところが、自分の人生の中でやっぱ楽しい
自分、めっちゃ自分好きなんですよ。「俺面白いな」って思ってるんで、「俺が書いてる文章おもしろ!」って思いながら書いてるんですよ。
あんなに楽しく普段話してるのにこの人のことそんなに見てないんだっていうのはちょっとショックだったので
広告会社って会社自体が企画とか考える仕事をやっているので、やりたいことできるなって
心の中にある感覚みたいなのを無視できずに、無視してしまうとしんどくなるっていう性質を何か表すのかな
イベントを企画するようになってから、自分のアイデンティティってこれかな、みたいなものがわかるようになりました
エッセイを書いてるうちに、私ってこんなに自分のことを喋りたかったんだなっていうことに気づきまして。
形にはなっていってはないけど、諦めないことが一番大事だと思っています。
やっぱり他人の声に、自分のやりたいこととか、自分の意思をかき消されないように。かき消されちゃってる人が結構多いのかな、なんて感じてる部分があるので。こういう…
本当に11年やってて、報われたなって。最初はもうびっくりしましたけども、連絡がきたときは。えって思って。
「自分をする」って言えばいいのかな? とにかく、多分今、ずっと自分のことばっかり考えちゃってるのかもしれないなってちょっと思いましたね。
自信がないから行動する みたいな感じで、意外と関連はついてる気はしなくもないんですよね。
興味がないこととか自分に関係がないなって思ってたことを知ることは、大事だし、思ってる以上に面白いことだな っていうのを中国で学びました。
喋るの好きではあるので、人見知りなだけで。喋ってる感覚で書いたり喋ったりしてますね。
とにかくいろんな人と出会って、いろんなことを吸収して、最後何か一つにまとめるというか。ひとつにまとめて何か貢献できればいいなっていうのがあるので。
