自分が好きで自分を好いてくれる人とどこかに行けるなら行ける限り行きたい人
あんなに楽しく普段話してるのにこの人のことそんなに見てないんだっていうのはちょっとショックだったので
いま
大学3年でジャーナリズム系学科に在籍し就活中。広告志望から出版社志望に変わり作品を広める仕事がしたいと考えている。ゼミではロシアをテーマにした雑誌を制作中。自分の優しさは他者への無関心の裏返しではないかと気づき、もっと人に興味を持ちたいと模索している。
これまで
人見知りで引っ込み思案な幼少期を過ごし、小学校入学時の引っ越しで知り合いゼロからスタート。周囲に合わせようと猫をかぶり続けた結果、小4でストレス性の呼吸困難に。中学でも転入生として始まったが吹奏楽部で居場所を見つけた。高校では部活とクラスの両方で穏やかな人間関係を築き、高3が一番楽しかった。
友達作りたいし、話合わせとけば友達に一応なれるかなとか多分幼いながらに思ったんだと思います
これから
出版社で作品の宣伝やライツ事業に携わりたい。やりたいことをその都度できる人生が理想。好きな人たちと行ける限りどこにでも行きたい。祖母の死をきっかけに老いや定年への恐れがあり、若さと体力があるうちにやりたいことをやり尽くしたいと考えている。
自分が好きで自分を好いてくれる人とどこかに行けるなら行ける限り行きたい