学業
「学業」を語った322人の声(3/3ページ)。
「死にたい」と思いながら生きていてもいいっていうことを伝えたいですね。
誰もやらないオンリーワンなことをするのがすごい好きなので。
体調がいいときは寝なくても動けちゃうくらい調子いいんですけれど、逆にダウンしたときは、本当にベッドから一歩も動けないみたいな。
ずっと人の気持ちを理解するのが苦手と思ってたんですけど、それよりはむしろ、理解はできてるけど、共感できてないだけなんだなって。
荒波を立てずに生きていくタイプなので。それが結局優しいに繋がってんのかな。
色んな行動を起こして、それによって自分がどう感じるのかっていうのをすごく観察するようにしてます。
みんなが羨むようなところに就職をもらってしまったからには、これを無駄にしたら人生終わるって思ってしまうんだろうな。
小説を書くのが好きなのではなく、字を書くのが、タイピングをするのが本当は好きで。何もしないで無心にタイピングをする
私は多分、自分は幸せに生きてくっていう確信と、あと自分の人生の向上心が多分、すさまじいんですよね。
自分ひとりで解決できない課題が、好きだからこそ見えてくる、だからこそ、みんなで解決するためにいろいろやってる
ひねくれてはいると思うんですけど、ただ自分が納得しないと、曲げたくない性格ってある気がしてて。
やっぱり自分で選んだ場所に対する思い入れっていうのがより一層深くなると。自分が選んだ場所だからこそ成長できるっていうのもあると思うし。
なんかもう、生きてるだけでお得だなって最近思えるようになって。
宅浪っていうことの大変さを、今、身に染みて感じてます。
それはもう圧倒的に赤ちゃんと実験してるときはめちゃくちゃ楽しいですね。
話すことで出せなかった思いとかをその文章としてなら書けるかなっていう願望で、そういう気持ちでnote始めました。
ネーティブの先生と違うのは、理屈がわかるっていうのと学んだステップをお伝えできるっていうとこですね
外に出ることに苦痛がなくなったのは大きいですね。それまでずっと1人で家でおったような感じだったんで、ほとんどの日がね。だから外に出て人と話すようになったのが…
こういうふうに話せる人、話せるっていうか、さっき言ったように親身になって聞いてくれる人ってのが、自分はむしろいなかったんで。今度は自分がなってあげようって思…
私のコピーはしなくていいって言っていて、ほんとに、自己対話、自分の体の声を感じて、聞き取って、それをかなえてあげる
どうしても書くだけ書くだけってしてたら、もうなんか自分の中からもう全部何もなくなっちゃうみたいな気がして
そこから自分が殻を破ることができないかなっていうので、自分のことを発信したい、自分を分かってほしいっていうきっかけで、配信というものを始めさせていただきまし…
私は結婚式って「自分に向けられた思いに気付ける場」だと思っていて。
この人には敵わないって人を探している んだと思うんですね。
それでいろんなことにチャレンジして、主張していくうちに、気がついたら、願望だったピンクの髪の毛になりました。
人間力が1番伸びたなって思って。
真面目すぎる性格があったから、全てを吸収して抱え込んじゃうみたいな癖があって。
どんどん考えるより行動した方が、人生楽しいなって思うようになりました。
そういう道に入れなかった自分に対して劣等感を持つ必要はない っていうことが最近わかった。
最近、今年の5月にnoteを始めまして。もうすごい楽しくて。暇さえあれば文章を書いてたいっていうぐらい、すごく文章を書くのにハマってますね。
星野道夫さんもそうだし、同じ考えを持ってる人はいて。ただすごく数が少ない。だから今の状況になっている。
僕、実はいつ死んでもいいと思ってるんですよ
数百万円かけて整形してるんですけど、全然変わらなくて。
自分だけじゃない誰かのために、何かを費やすっていうことを繰り返していくことも、やっぱり自分の成長にも繋がっていったなと。
全部があなたにとって必要なことで、あなたらしくて、それでいいんやよって伝えていきたいんです
もしかしたら、孤独感があったから20年続いたのかもしれないですね。
日本の文化はすごい好きなんですけど、好きな反面、生きづらいなって思うところも結構あって。
何て言うんでしょうね、薄い人生というか、あんまり評価されない。生き方を評価されるっていう感じがして、ちょっとしんどいですよね。
文章だから好きっていうよりは、それを書くことによって自分が癒されたりとか、周りの人が喜んでくれるから好きなんだなっていうふうに思って。
てかきっと単純に、自分の意見が言えないっていうよりかは、自分の意見に自信がなさすぎるっていう感じです。
私、競争がすごい苦手で。だったら、オンリーワンの方で比べずにいたいな、みたいなコンセプトじゃないですけど、そういうのがあって。なので、そういう独創性がある人…
やりたくないことは本当にやりたくなくて、やりたいことだけで生きたいみたいなところがあるので。
喋ってる声があるだけで楽しいって言ってくれるので、それはものすごく自分として嬉しいし、誰かのためになってんだなっていうのは思ったりします。
今は、普通に。やっぱり生きてないとな、みたいな気持ちはありますね。
何者でもない自分を必死に変えようとしてる人
自分と考えが違えば違うほど面白い
今は心が消費されない選択しかしてないので。
自分が自分らしく幸せでいることが、周りの学生たちにいい影響を与えられると実感をするようになりました。
それまで蓄積してきた経験や努力だったりとかを、30代は形にしていきたい
「時間を気にしなくなった時」が一番強い自分だと思います。
満員電車で椅子取りゲームしてる朝が馬鹿らしくなるくらい、優しい空間と優しい人に出会いました
なるべく本人が話した通りに書くっていうことと、本当にラジオを聞いてるみたいな原稿にしたいと思っていて。
ゲームをもっとやってほしいし、やるなら現実逃避とかじゃなくて、現実のためにやってほしい。
ただの感覚の話が社会性に影響を及ぼしてるというか、コミュニケーション自体も結局経験なので、そこの感覚だけ全然経験が積み重ならなかったんだね、みたいな話が出て…
相手が「本当にやりたかったことはこれなんだ」と気づくきっかけになれたときが一番うれしいです。
その人の強みっていうのは、自信をなくした中にも絶対あるって思っているので。そういったところで、それを発掘するっていうか。あ、ここにあった、よいしょって引っ張…
将来日本に住みたいっていう気持ちが失せたので、移住しようかなって思って。
自分と他人は違うって分けてから、すごく気が楽になって。楽しくやってます。
今はまったく想像できなくて、そこにワクワクしてる感じはあるので、今はそれでいいんじゃないかなと思ってて。
30なかば、ようやく自己表現を全力で出してもいいタイミングになってきたっていう。
毎日気持ちよく生きてることのほうが大事だと思ってるんです。
目の前のことだけやってるのは、私は違うなと思って、たぶん、複雑な人になっているんだと思います。
人の体の科学的なすごさを知っていくっていうのが、ものすごく面白いです。この自分の体なのに、まだまだ知らないことがたくさんある、本当に解明されてないことがたく…
わりと、もしかしたら死ぬかもしんないっていう状況が迫ってきたときにこそ、逆に希望っていうのが湧いてきて、やってみようやって気持ちがすごく自分の中で出るように…
私のアイデンティティは、人の魂の音を奏でて、その人自身に言い聞かせてあげるっていうことなんです。だから、ミッションは魂の音を震わせること。
自分の生まれ育った場所の話をしているのであって、別に自然がいっぱいとか、そういう話じゃない。自然はいっぱいあったけど、そういうことじゃない。
書いてないと落ち着かないんですよね。特に夜。
お母さんがストレスたまらない方法というのが、一番合ってる方法なんですよって。
今まで、どれだけ時間と心にゆとりのない生活をしていたんだと気づいちゃったんですよね。
エニアグラムを知って、ちょっとだらしがない自分もOK、まあいっかなみたいに思えたりとか。
採用系のプロセスを見ていくと、恋愛と採用って結構近いんですよ。
僕には人に話せる中身もなければ、論文も書けないと思ったんですけど、いざnoteを書いてみると、僕でもやろうと思えば書けるんですね。
できないことがあると、そのできないのを認めるのが早いんです。そこからは研究です。
私、インタビュー受けたの、やっぱり話を聞いてもらいたかったのかな。
僕自身はそんなに自覚してないんですけど、人柄とかすごく褒めてくださる方が多いです。
私は多分、自己開示が下手なんですね。noteも匿名だし、書いている内容も友達には話さない内容です。
いいんですよ。教えてて、彼らが吸収するのを見ると、こちらの疲れが吹き飛ぶんです。
「ニュートラルに戻してあげる」というのがキーワードかなと思っています。
今まで自分一人で吸収してきた知識がものすごく生かされているというのが楽しかったです。
両刀使いになりたいですね。ライターとか小説家っていうよりかは、「物書き」っていうのがしっくり来るかなと。
とりあえず薬を出すみたいな医療じゃなくて、もうちょっと原因について考える医者というのがもっと増えたらいいなと思って。
自分はまだ全然国際協力の経験がないし、はっきりした問題意識もないんだなあと感じました。
