四割ほどインタビューがフィクションの人
この人には敵わないって人を探している んだと思うんですね。
いま
大学で認知心理学を専攻し最適な選択のための方略を研究している。noteを700日以上毎日書き続け自分のポートフォリオとしている。過去の読書の蓄積が大学で結びつく感覚を得て、自分を磨いてくれる同期との知的プロレスを求めている。
これまで
附属小に入学し図書館の本を全部読みたいと言うほどの読書好きだった。中学で特進クラスからドロップアウトし、塾での人格否定的経験で心が折られ諦めが常態化した。高校では自由な校風の中で英語クラスや学祭運営に携わりつつ、不自由さの伴う自由を感じていた。
人格否定が続くと、結構人ってもろいんやなっていうのを、ネガティブな厨二的なあれで学んでしまったのが、間違いだったんですかね。
これから
公認心理師の資格を取得し、夜間専門のカウンセリング施設を開きたいと考えている。明確な敗北を知りたいという渇望を持ち、自分と同じ深度で語り合える相手を探し続けている。インタビューの4割ほどにフィクションを混ぜるという遊び心も見せた。
認知の研究をしながら公認心理師の資格を取って、夜しか空いていないカウンセリングの場所を作りたくって