人生1度っきりだし人生を謳歌することに正解はないけど楽しい時も笑う時も悲しい時も苦しい時も人それぞれ色々ある中でそれを全部楽しんだらどうなるんだろうなって思う2浪だった人
喋ってる声があるだけで楽しいって言ってくれるので、それはものすごく自分として嬉しいし、誰かのためになってんだなっていうのは思ったりします。
いま
2浪を経て大学1年生として新生活を開始。好奇心旺盛に様々な人と話すことを楽しみ、ラジオ活動への意欲を持つ。無名人インタビューへの参加もその延長で、普通の人の面白さを発信したいと考えている。聞きやすい声や話しやすい雰囲気を活かし、喋ることで誰かの役に立ちたいという思いがある。
これまで
一人っ子で幼少期から好奇心旺盛、母譲りの人懐っこさを持つが大人との付き合いが多く同年代の友達作りには苦労した。小5から中2まで水球の厳しい環境で精神的に鍛えられた。8歳で映画「サマーウォーズ」に衝撃を受けメディア系を志す。国立大学の推薦面接で鼻で笑われた悔しさをバネに2年浪人。1浪目はコロナ禍で燃え尽き症候群に陥るも、2浪目でペースを整え私立大学に合格した。
ものすごく衝撃的だったんです。もう言葉に表せられないぐらい。「なんなんだ、これは…!」というのを見てしまった気がして。
これから
浪人時代の恩師から受けた「Life is Entertainment」を座右の銘に、明るく人に慕われる人でありたい。サマーウォーズの世界を作るという13年来の夢を持ち続けつつ、ラジオや執筆などクリエイティブな活動に挑戦したい。目の前の人を笑顔にし、苦しんでいる人に「もうちょっと頑張ってみようかな」と思ってもらえる存在を目指している。
自然と笑みが溢れるような価値を伝える活動がしたい