仕事
「仕事」を語った709人の声(4/6ページ)。
ちゃんと働いてちゃんと稼ぐみたいな経験が(まだ数ヶ月くらいですけど)はじめて出来て。最近は「自分って働けるのかー!」と素朴な喜びを感じることが多いのだ。
すごく濃い時間というか、分岐点とも言えますね。「ここから始まるんだ」みたいな希望やワクワクもあるんですけど、恐怖心とか不安が両方混じったような感覚ですね。
なんかもう、ネタ作りから1人でやっていて、舞台の上でも1人でやりきってる姿がすごくかっこよく写っていて。しかも面白いし、全部を1人でやりきってるところが魅力…
やっぱすごいいろんなジャンルでこう活躍してる話聞くのがすごい好きですし、それは教えてきたやっぱ生徒さんたちも、付き合うのが楽しいなっていうのは、僕、自分にで…
とりあえずのポジションが定まったら、今が一番いい状態だと。
姿が出てないとか肩書きがないからこそ、話せることとかもあるじゃないですか。くだらないことから深刻なことまで。
やっぱり人の医療というか困ってる患者さんのために何かしたいのは、別に縛られてるとかじゃなくて自分が本当にそうしたいならやっぱそうしようかなみたいな感じで。
なんていうか、力を発揮できる場所があるんだって感じですよね。
仕事でも全部完璧にしようとしちゃうんですよね。ほっとけない。 だから結局何か自分のしたいことは後回しで。
自分の世界から「おかえり」みたいな感じで、自分を人間社会に戻してくれる存在が人間かなって。
手術をした後に何かそんなにもう生きてるだけで十分価値があるので、そんなに自分に厳しくしなくてもいいんじゃないのっていう思いが、180度変わったので。
周りに対する感謝の念ができたっていうのが大きいですよね。自分の今まで経験してきた辛い意味のなかった出来事が、そのまんま利用者さんの人生の役に立って感謝される…
書くっていうところを軸に置いて、これから先生きていきたいっていう気持ちもあったりするので。プラスこれまで自分を支えてきた音楽に対して何か報いたいっていう気持…
その優しさというか、自分のその良さが自分をちょっと苦しめてるなって思ったりすることもある
こんなに母親の表情一つでわたしは影響を受けていたんだなって思ったんです。
やっぱりそうやって全く自分がどういうキャラクターなのかをわからない状況で、仕事をしているうちに、周りの人がやっぱこういうタイプだねって言ってくれたりすること…
何となく、仕事のあり方みたいなところは、ちょっと変わっていく時期なのかなっていうのは、自分の中で感じていたりはします
心の豊かさや、心の余裕というというものを持てていること。数字やお金では表せないものがしっかりと感じ取れているという点では、満足感がすごい大きいですね。
趣味だったり自分の触れてきたサブカルチャー的なものが人間を形成するって僕は信じてるので、同じ趣味があったら、ある程度その性格的なものにも共通項があるんじゃな…
好きなアイドルとか、好きなもの、ひとに影響を受けまくっている人生なので、大事な選択のとき、自分の意思じゃないことが結構多い。
現実の世界がつらすぎるから物語の中でぐらい幸せでいたいって話をしていて。
自分の声で、誰かを救いたい。
愛と幸せを広げるっていうのが沸き起こってきて、「これがやりたいことなんだ」「これをこれから私やっていくんだ」みたいに、すごく「自分ってこれなんだ」みたいなと…
私は小説を書くときにいつも他人を幸せにしたいってすごく思うんですね。
字を変えるだけだったら簡単にできるし。たくさんの方に知ってもらって、みんなが心穏やかに良い状態で人生を歩んでいければなって。
短歌を作っている間の時間が頭の中がすごく静か
「自分が楽しい」を基準にバランスをとるみたいな感じでやってますね
いつも考えすぎると死ぬしかないっていう結論に至るけど、でも同時に自分が死ねないっていうのわかってるから、その結論にたどり着く前に強制的に自分で考えるのをやめ…
相手にどんなプレゼントを受け取ってもらえるかって考える作業が楽しいというか。
給与が1人で生活できる分ぐらいもらえるのと、もらえないのでは、人の心の余裕が全然違うんだと思いますね。
自分が理想主義者だから、っていうところに尽きると思うんですよね。
遊びになってお金になってたらそれでよくない?
人と関わることって、本当に大切で、私にとって実は怖いことでもあります。人を傷つけたくないから。
どういうことができればお客さんだったりとかその先にいる就活をする学生さんのお役に立てるかなっていうのを考えるのは、すごい僕は楽しい
今はそのSNSもやってなくて、noteで自分の好きな楽曲とか、作品とかを語ることで、なんか本当に好きだったものはこれなんだよなっていう、自分の中で納得がいっ…
ポジティブだとは言われます。あと、いるだけで安心感があるそうです。
私達を受け入れてくれる人がいて
あるけどないみたいな。いるけど、いないみたいな感じですかね
多分限界が近くなったところで、娘が来てくれた気がするんですよね。
迷ったらとにかく動けっていうのを、もう後輩にも言ってることなんですけど、迷う暇があれば動けばいいじゃん、駄目だったらやんなきゃいいじゃんって言ってるんです。
ママは楽しいよっていうのが子どもに伝われば良いなって思ってます。
根幹の部分では、本当にありがとうしかない。
きっかけがあれば変わっていくという感じなんで、私個人としては、「今は」って付ける工夫をしたりとかでコロコロ変わる自分を認めてあげようと思ってますね。
面白い、実際に役に立つ!と思えるから占星術とコーチングは続いたと思います
自己分析ってか、自分ってどういう人間なんだろうって考えることが好きなんですけど、そういったことも話していく中で深まったりとかするのが面白いなと思います
私は何かそこで、苦しいときに苦しいもの読むと今の自分も許されてるんだって思う。
自分の作った料理がこの人の最後の晩餐というか、人生最後の食事になっても後悔しないような料理をちゃんと提供したいと思ってて。
自分のことを助けてあげられるのは自分しかいないなみたいな思考になるときとかあって
自分ではなんかなーって思ってても、誰かに流されていった結果、自分の知らないことがわかったり、できることが増えたりっていうのが結構いっぱいあるので
とにかく集中しまくってる状態のときはハッピーで、幸せを感じます。
私は私をしているとっていうのがしっくりくるなと思ってます。
本当に黒子って、黒子っていうかゴースト発明家っていうのもつらいなと思って。だって誰も褒めてくれないんで。褒められるのは妻なんで。
能動的な充実の楽しさっていうのを感じる人を、近しいところから増やして、働く楽しさを感じる人を増やしたい
気がついたら不自由になっていて、そこから解放されたら、私は不自由だったんだって気づいて。
他人ってそんなに自分のこと気にしてないんだなっていうふうにも思えたので、好きに自分を表現できるっていうのはあると思います。
私は才能も何もない男なんですけども、何がすごいかって、あえて言うなら、友達がすごいんですね。仲間がすごいんです
せめて人らしく生きたいな。「筋は通す」っていうのが多分これ、自分にとって大事なことなので。
そもそも自分が楽しんで満たされていないと、その溢れたもんでしか周りの人を幸せにすることはできないって思っているから、そう生きたいです。
その自分の人生の探求を、アートっていうものを使ってさせてもらってるような感覚です。
自分で自分の道を歩いてるってのってこういうことかもなっていう。
僕と同じように、気が楽になる親がまず増えたらいいよねっていう。
お母さんだからOKではなく、自分、私自身が子供の頃から生きてきた今に至るまでがOKだったっていう
愛おしいですね。彼らのために頑張れますね。
現実を見ないと夢をかなえられないから、現実を見てるだけで。夢だけを見て、夢を全部誰かが叶えてくれるような社会だったら、僕は夢しか見ないです
人と話すときとか、その人に合った猫をかぶるというか、自分だけが知ってる自分を守れてるのが安心するし、相手にとっても、それが一番差し障りないかなって思うように…
今は気を使ってる時間が6で、力が抜ける時間が4ぐらいにはなってるのかなと思いますね
なんか今までに散りばめられてやりたいなっていうのが何となく、ちっちゃい粒であったものをかき集めて、バって前にばらまいたって感じ
生きた証を残したいんでしょうね、こんなどうしようもない奴も生きてたよって
不安定なところから何か気づいたりとか発見があるということを喜びとしている自分がいるのかな、なんていうふうに今、気づきました
苦ではないですね。やりたかった仕事だし、日本のスターバックスにいるときも海外のスターバックスで働いてる日本人の方の記事を見たことがあって、まさか私も働けると…
自分と全然違う立場の人とか、自分と全然違う価値観を持った人と関わることで、違う考え方とかできるようになったりとかいろいろ視野が広がったりすると思うのでその機…
自分の問題をモチベーションに好奇心を外側に向けるんですけど、結局多分自分の世界の中でのところで生きてるんだろうなとは思ってるし
一緒にいるときにそういう年齢差を全く感じなくて、自分が。不思議なんですけど。一番自分らしくいられるなっていう風に思うんです。
感情っていうものが、私自身湧いてこなくなったっていうところがあります。
自分で自分のことを話せるようになるっていうのは良いことやなって、今でも思いますね
片方の足を軸にして、もう片方の足で自由にいろんな方向を向くみたいな感じで。なんか自由にできてるなっていう。とても心地いい感じですね
自分の力で来たんだっていうふうに思いました
バランサータイプというか、全てにおいてバランスが取れてないとちょっと気持ち悪いんですね
日本の神様と話をするとか何か見せてもらったりとかができる人なんです
物事を変に俯瞰で見るようになってしまって。今、何もかも本心から楽しめなくなってしまった状態になっちゃってる気がします。
根っこの根っこの根っこの部分が自分が満たされてないじゃないですけど、めっちゃ責めて
自分のことが好きなんだと思います、どんだけうつでも。
夫と出会ったときに初めて何も見返りもなしに、この人のためにこういうことしてあげたいって初めて思えたんですね。
自分の特性として、誰かを育成するっていうことに限らず、何かを育てるっていうのは結構向いてるらしくて。
だからすごくでも繋がってるんですよ。読書感想文が好きだったっていうのがすごい自分で納得できて、自分の中でどんな思いがあるのかとかそういうことと、カウンセリン…
自分の世界がこれで広がると期待できたときが、すごく嬉しいです。
クライアントさんがどういったものを作ってほしいのか、私に対してどういったものを作ってほしいと思ってるのか、そこら辺を何とかできる限り汲み取りながら、一つ一つ…
自分でコントロールできる状態になったことで、精一杯価値貢献ができてるとか、あとはやりきってる感じとか。満足感みたいな部分とか、ありますね。何かちゃんとやって…
本というのは読みたい人がいて必要なんだなということを感じています。
「娘、かわいい」っていうのが80%ぐらい。
いいものがあれば取り入れればいいと思っています。
こちら側の正論を、あんまり押し売りしないようにはしてる
もしいいねって言ってくれたら、そうだよね、でしょ?みたいな。
仕事と家庭を天秤にかけたら迷わず家庭を取りたいと思っていて。
自分のことを客観的にも見れるようになってきたので、それも含めてすごく愛おしいっていうか、好きな部分だなって思います。
頑張ることが好きじゃないんですよ僕。
見た目だけじゃない、行動とか生き方とか、全部ひっくるめて「シュッとしてる」んじゃないかなと思ってます。
感想をくれるっていうことの喜びが、人生今まで感じたことがないようなもので。
このままだと自分は成長できないって思ったんで、自分に厳しくするためにも、ちょっと違う場所に自分を持っていこうって。
多趣味なことに多分きっと僕は憧れてるんすよ。
ずっと思ってるのは、別にこの世界が特別悪いわけでもないから、生きたい人は生きればいい。で、合わないなって思う人は、別のとこに行けばいいんじゃないかなって
大人への教育はすごく大事だなっていうふうに最近、特に感じているので。
今一緒にいる自分がもう一番大好き。楽しいから、楽しいし大好き。
周囲の人からは、もうとにかくお喋りで明るくて。それこそ、うつ病に無縁みたいな感じと言われてました。
やっぱり、祓いに関しては、もう何か、偽物しかいないっていう状況なので。これだけは絶対的なものがあります。
今は逆にやりたいことがいっぱいあったり、他の病気を抱えてる人たちのためにいろんな活動をしたいとかっていうふうに何か生きたいって思える自分が好きですね。
占ってるお客さんに、自分みたいに自己肯定感が低いまま生きて欲しくないというか。それがあるから占いしてるんだと思うんです。
時間を意識できてたからこそ、いろんな経験ができたことは間違いない
出てった奥さんとかはそういう風景とかに気づいて、春の日差しが柔らかいねとか、春の匂いがしてきたねとか言葉にして伝えてくれる人だったんですけど、そういうのを思…
今生きてる時間は余命だなっていうことを思いますね。いつ死ぬかもわからないから。うん。余命を生きてるなって。
苦労とか無駄じゃなかったって思えましたし。
めちゃくちゃ正直に言うと多分一人で生きていくだけならもっと楽に働く方法がいっぱいあると思っています。
資格はもう、基本プラスしかないので取っています。
やっぱり、経営者とかトップになっちゃうと、人の人生を抱えているんだなっていうところがあって。
私が死ぬ前直前とかに、私が描いた絵が並んでたら、私こういう人生生きてきたんだなみたいなのが見えるんじゃないかなっていうのはずっと思ってて。
生きていることを人に任せてるみたいな、自分の人生なのにそれでいいのかなと思って。
仕事が好きっていうよりは、その会社が好きなので、何か成果を上げたいっていう感じですね。
努力家なのかって言われると、努力してる感覚がないんですよね。楽しいからやってるだけなので全部。
今1人でずっとバイクで走ってて。やっぱどんだけ1人でゆっくりが好きって言ってもこの半年間でわかったんですけど、寂しいときが来るんですよ。
私、食べ物には作り手のエネルギーがダイレクトに乗ると思っていて。
