無名人時計
働くことが楽しいって人が思ってる状態を作りたい人

働くことが楽しいって人が思ってる状態を作りたい人

学生 2023年
仕事毎日投稿キャリア歌ってみた音楽好きな人と繋がりたい歌い手cover毎日投稿チャレンジミックスボイス秦基博歌ってみた動画邦ロック好きと繋がりたい歌い手好きと繋がりたいカラオケ好きと繋がりたい561日目僕らをつなぐものミックスボイス練習中の人と繋がりたいミックスボイストレーニング歌うの好きな人と繋がりたいミックスボイス練習中ミックスボイスの出し方ミックスボイス出来ない人と繋がりたい歌上手くなりたい人と繋がりたい
能動的な充実の楽しさっていうのを感じる人を、近しいところから増やして、働く楽しさを感じる人を増やしたい

現在

学生向け就職支援に従事し、面談・自己分析・選考対策で支援終了まで伴走。高校でキャリア授業のカリキュラムを自作し提供している。プライベートではtwitter・noteで仕事の楽しみ方を毎週発信、instagramで歌を毎日投稿し561日継続中。「働くを楽しいに塗り替える」をミッションとし、能動的な充実の楽しさを伝える活動を試行錯誤している。

過去

ゲーム好きの少年からサッカーで悔しさを味わい、中学のカラオケで声が出ない経験から音楽の練習を始めて他者比較を脱却、自己の積み上げを楽しむ性格を形成した。大学は英語学科でtoeic865を取得、軽音サークルでボーカル。元々「働きたくない意識低い系」だったが、就活で内定を1つ得て一度終えるも考え直し、安定のためには成長が必要と再就活して現在の会社に入社した。

音楽もサッカーも全部そうなんですけど、最初苦手で悔しいっていうところから始めることが多くて。今の会社もそこが合ってたところがあるのかなと。好きなのは音楽だけですね。

未来

kindle出版で就活生や若手ビジネスマン向けに「働くを楽しむ」を伝える本を出すことが直近の目標。長期的には吉田松陰のように後継者を育てることで自分の死後も活動を継続させる仕組みを目指す。営業面で自分軸を抑えて顧客が求めるものを提供する軸と、自分の発信をお金に変える軸の二軸を持って事業を発展させる。

充実するのって楽しい。同じ思いで、同じ活動をしてくれるような後継者が作れたら続いていくじゃないですか。
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公開

聞き手:永田

栗林康弘

このインタビューの監修

栗林康弘(qbc)

無名人インタビュー主宰/聞く学校 校長

2020年に無名人インタビューを始めました。自分で872人の話を聞き、423本を編集。いまは16人の制作メンバーとともに年間約400件のインタビューを行い、これまでにのべ132名が聞き手・編集として参加しています。公開した実例は1,500件以上。聞き方の体系として「平聴(フラットリスニング)」を提唱し、2026年に「聞く学校」を開きました。1978年生まれ。(2026年8月21日現在)

栗林康弘のプロフィール →