仕事
「仕事」を語った709人の声(6/6ページ)。
無駄な努力、無駄な頑張りはせずに、自分のしたくないこともすることなく、本当に今やりたいことを淡々とやっていくというのが、私の中では「楽な」という意味ですね。
人は人、自分は自分。歳を取って、その傾向はより強くなってきましたね。
それまで蓄積してきた経験や努力だったりとかを、30代は形にしていきたい
「時間を気にしなくなった時」が一番強い自分だと思います。
人生が深くなったっていう感じですかね。
満員電車で椅子取りゲームしてる朝が馬鹿らしくなるくらい、優しい空間と優しい人に出会いました
友達に言えないようなことを、いっぱいお話してくれて。その感覚が、すごくうれしくて楽しくて。こういうことがしたかった、みたいな気持ちになりました。
こういうふうに穏やかに安心して過ごすっていうことを、私はやってみたいなと思って、今、やっとそれをできるようになったんです。
好きなんですよ。福祉業界は、好きだけど嫌いというか。
なるべく本人が話した通りに書くっていうことと、本当にラジオを聞いてるみたいな原稿にしたいと思っていて。
文章を書いていくと、いろいろ自分の中で整理できますし、リライトとかできるんで。動画とか音楽って、作り直しってなかなか難しいっていうところもありますし。
ゲームをもっとやってほしいし、やるなら現実逃避とかじゃなくて、現実のためにやってほしい。
ただの感覚の話が社会性に影響を及ぼしてるというか、コミュニケーション自体も結局経験なので、そこの感覚だけ全然経験が積み重ならなかったんだね、みたいな話が出て…
今、内情が全部見える、母の弱いところが全部見えるのが私だけになってるんで、その立場を抜けてしまうことに罪悪感みたいな気持ちがあるかな。
そういう心の話をできて、見てる方向が一緒というか。
自分って、こんなに個性が強かったんだってわからなかったんですよ。私は私が普通だったんですよ。
相手が「本当にやりたかったことはこれなんだ」と気づくきっかけになれたときが一番うれしいです。
求められたことをお返しする、というスタンスだったので、正直やりたいこととか考えなくても生きてこれたんですよね。
日常を平和に過ごせるってだけで、その1日だけでもどんなに幸せなことなのかっていうのを噛みしめてます。
「出会えて良かった」と言っていただいたときが本当に至福ですね。
自分で努力して手に入れた、宝くじで当たったような体ではないので、それまでの過程が、自信に繋がってるっていう感じかな。
人間として根幹として赤ちゃんのときから持っている「マインド」と「コミュニケーション」を磨くことです。
コロナによって人生が大きく変わりましたが、もしもコロナがなかったということを想像すると、怖いなと感じるそうでし。
夢じゃないけど、楽しい現実を当たり前と思わずに続けるために全力で生きてるのが今です。
今は日本茶って、余韻だなって思うんです。
人間というのは、すべてがフリーになってしまうとっても不安になる。例えば太平洋の真ん中で、一人放りだされて、さあ自由だ、と云われたって、いったいどこに進めばい…
せっかく話してくれたのなら私の全てをかけて受け止めるぐらいの気持ちで話を聞く…という感じですかね!
その人の強みっていうのは、自信をなくした中にも絶対あるって思っているので。そういったところで、それを発掘するっていうか。あ、ここにあった、よいしょって引っ張…
お笑いって4分間で笑いを取れれば、長い間の静寂ってないんですよ。
私ね、わりと引き寄せができる人なの。
将来日本に住みたいっていう気持ちが失せたので、移住しようかなって思って。
本当にね、目覚めたっていうか。これが天職なんだって思いますね、本当に。
今はまったく想像できなくて、そこにワクワクしてる感じはあるので、今はそれでいいんじゃないかなと思ってて。
1年間待ってみたら、人生がつながってきたな、って最近、思いましたね。
30なかば、ようやく自己表現を全力で出してもいいタイミングになってきたっていう。
自分にしか表現できないことに立ち返ったときに、言葉にしづらい本質っていうのを言語化していくっていう誰かのサポートであったりとかが、自分にできることかなってい…
毎日気持ちよく生きてることのほうが大事だと思ってるんです。
やりだすと楽しくて、終わったあととかもすごい覚えてて、余韻に浸れるっていうか。
自分がいなかったら成り立ってなかったとは思うんですよ。
相手がありのままだと自分もけっこうありのままになれるなっていうのがあるので。
こういうふうに言われたことないですね。そこまでみなさん、私に興味がないっていうか。そこもまた思いこみですけど。
僕はいつ死んでもいいんですよ。もう人生楽しんできたから。
帰ってきて、顔の好きな人がいるっていうのが、なんか、すごい良いなって思ったんで。
目の前のことだけやってるのは、私は違うなと思って、たぶん、複雑な人になっているんだと思います。
昔は誰かを笑顔にしたいとか思ったけど、今は自分が笑顔じゃなかったら人を笑顔になんかできないよねって思ってるかな。
人の体の科学的なすごさを知っていくっていうのが、ものすごく面白いです。この自分の体なのに、まだまだ知らないことがたくさんある、本当に解明されてないことがたく…
パッションを持ってる人のお手伝いをするっていう方が性に合ってますね。
どこかで自分の常識とかいう枠を超えていかないと、そういう魔法って開花しないって思ってるんです。
社会の動きを見てて、私はとても楽しいんですよ。不謹慎かもしれないですけど。たぶんそこに関心持ってる弁護士そのものが少ないだろうし、背景とか知らないだろうから…
どんな輪の中にいても、自分が勝手に中心に行っちゃうんですよね。わかります?
光の部分っていうか、光と影が両方ないと成り立たないものじゃないですかカメラって。でもその光をうまく表現するとか光ばっかフォーカスしてる時は辛いんですよ。
私自身が子どもと離れて暮らしていた親でもあり、さらに今、共同養育をしているので、そういった当事者の気持ちへの寄り添いができるかなって、ちょっと自信があります…
「あ、人は正解を知りたいんじゃなくて、納得したいんだな」って思ったんですよ。
書くことは自分を整理する場所になってるんで。
環境を変えようとしちゃうんですね、自分を変えるというよりは。
私の人生ってけっこうつながってたんだなあって発見があって良かったです。
昔の自分の基準でいうと、今、すごく不幸せなはずなんですけど、でも精神的には今が一番幸せです。
怒鳴らない人にしてみれば、なんだって日数なんでしょうけど。禁酒とか禁煙とかと同じで、怒鳴りまくってた人間としては奇跡のような日々なんですよ。
自分の生まれ育った場所の話をしているのであって、別に自然がいっぱいとか、そういう話じゃない。自然はいっぱいあったけど、そういうことじゃない。
私の人生、京都タロットにつながってたんですよ。
正直言ってしんどいんです。カウンセリング的な占いをするのが。
音楽を通じて、かけた曲が好きな人たちと仲良くなれるのがDJの醍醐味だと思ってます。
だから、趣味なんですけど、完全に趣味と仕事は別だって考えてるほうなんで、仕事は仕事で辞めようとも思ってませんし、なんなら出世したいです。
自分の中で整理できてないことがあって、それを整理できたらいいなって思って応募したんですよ。
こんなバカな俺でも、一応生きてるんだよっていう形で、ちょっとふざけた内容を出していこうかなあと、最初noteを始めたきっかけでもありました。
これを吐き出しきって、あの時の私を成仏させたいなと思っています。
お母さんがストレスたまらない方法というのが、一番合ってる方法なんですよって。
今まで、どれだけ時間と心にゆとりのない生活をしていたんだと気づいちゃったんですよね。
次また考えればいいかなとか、嫌だったらもう逃げてもいいじゃないかって。良い意味で、自分を許せるようになりました。
没頭してる瞬間というのが、僕の幸せなんですよね。
子どもたちは学校以外の環境は気に入ってるみたいです。
自由にできるってのが一番。
とにかくこの子を支え抜くと。最後まで諦めずに支える、どんなことをしてでも、この子を支え抜くって覚悟を決めたんです。
エニアグラムを知って、ちょっとだらしがない自分もOK、まあいっかなみたいに思えたりとか。
この数ヶ月でめちゃくちゃ変わりました。だから生きてて辛くないんですよね、楽しい。
どんぶらこっこって何も考えないで流れに乗ってたら、なんかこうなってた、みたいな。
採用系のプロセスを見ていくと、恋愛と採用って結構近いんですよ。
誰にもダメだって、そんなこと言われてないんですよね。誰にもそんなこと言われたことないんですけどね。勝手に思ってるんですよ。
「プロポーズや結婚式をなめんなよ」って気持ちでいます。
僕には人に話せる中身もなければ、論文も書けないと思ったんですけど、いざnoteを書いてみると、僕でもやろうと思えば書けるんですね。
食べ物の味って忘れちゃうし、食べに行きたいお店も忘れちゃいますけど、人の魅力って消えないというか、会いたい人ってそんなすぐ忘れちゃったりしない。
できないことがあると、そのできないのを認めるのが早いんです。そこからは研究です。
私、インタビュー受けたの、やっぱり話を聞いてもらいたかったのかな。
僕自身はそんなに自覚してないんですけど、人柄とかすごく褒めてくださる方が多いです。
子育てを始めてから真面目すぎて困ってましたね。遊びがなくなってしまった感じで。
私、よく落ち込んでるんですよね。いつも悩んでるんですよ。
何もしないでここで寝て毎日過ごすっていうのはとにかく嫌なんですよ。
出す以上は面白いと思ってもらいたい欲が強いですね。放送作家の端くれだったので。
子供といると自分が成長するんですね。そこが面白い。
だから自分がいつも心地よい状態でいるというのが、私の仕事だと思っています。
今の一番の目標は、普通に朝起きてご飯食べて、仕事して、帰ってきてご飯食べて寝るっていう普通のライフスタイルを送りたいということですね。
私も家族持ちになりましたもんで、第二の名刺を持っとかないと、万が一のことがあった場合に、何もできませんじゃ怖いですから。
今まで毛嫌いしていたメンヘラの言葉が、純文学のように、綺麗に僕の胸に刺さったんですね。
僕は「誰かに楽しんでもらいたい」というのがあるんで、それがないと動けないって感じですね。
いいんですよ。教えてて、彼らが吸収するのを見ると、こちらの疲れが吹き飛ぶんです。
ちょっとでも、こんな人もいるんだよ、てことを伝えれたらいいなみたいな、そんな感じでした。
シナリオもディレクターも、外注化は可能です。可能ですが、そうすると完全外注になるんですよね。そうすると後々大きくしたいって言った時に、次の人に伝授できないし…
楽しさの質が変わったっていう感じですね。
「ニュートラルに戻してあげる」というのがキーワードかなと思っています。
音楽を続けたい気持ちはあるんですけれども、そんな薄い気持ちでやっていいのかなっていうのがあって。
今まで自分一人で吸収してきた知識がものすごく生かされているというのが楽しかったです。
初めは、不安なんですよ。物がいっぱいあったところから、物がなくなっていくっていうのは、すごい不安なんです。失うのが怖いんですね。
両刀使いになりたいですね。ライターとか小説家っていうよりかは、「物書き」っていうのがしっくり来るかなと。
とりあえず薬を出すみたいな医療じゃなくて、もうちょっと原因について考える医者というのがもっと増えたらいいなと思って。
人として否定したわけじゃないんですよね。あなたのこと嫌いって言ったわけじゃないし。
「良い状態」はないと思っています。個人事業主になったので、常に危機感を持っています。
お金を払う人がいて、払わずに同じ情報を得ている人がいる。公平性に欠けるなあと。ジレンマをすごい感じています。
結論自分だな、としか思えなくなってきて。結局自分がどう思うか、どう捉えるかだと。そういうところに着地をしていて。自分の中でどう解釈するか。
自分はまだ全然国際協力の経験がないし、はっきりした問題意識もないんだなあと感じました。
