メンタルヘルス
「メンタルヘルス」を語った451人の声(4/4ページ)。
まずは自分を満たすっていうことを一番に考えるのでストレスがない。
なんかちょうちょみたいに、「このお花きれい」みたいにふらふらしていって。生きてるだけに見えて、ちょうちょだって蜜を運んだとかりちゃんと仕事になってるし。別に…
そういう道に入れなかった自分に対して劣等感を持つ必要はない っていうことが最近わかった。
変わって、自分が思うように生きられてる証拠かなと思いますよ。
自分の家庭環境っておかしかったんやって認めてから、自分の人生を生きれてる感じがしてます。
星野道夫さんもそうだし、同じ考えを持ってる人はいて。ただすごく数が少ない。だから今の状況になっている。
普通にお金があって困らないってすごいですよね。とりあえず、あとは少し余ったお金で旅行に行けて、好きな人とご飯に行けて、なんかもうそれだけで多分幸せです。
自分の内面と向き合いながら、行ったり来たりしてるところというか。
自分のために生きなきゃみたいな思いが強くなった。
数百万円かけて整形してるんですけど、全然変わらなくて。
今は、結局好きなことしかチョイスしてないので、何をやってても楽しいですね。
自分だけじゃない誰かのために、何かを費やすっていうことを繰り返していくことも、やっぱり自分の成長にも繋がっていったなと。
匿名で何も喋らずに、ただ同じ人たちがいる中に参加ができるっていうのも、一つの強みなのかなとは思いました。
もしかしたら、孤独感があったから20年続いたのかもしれないですね。
多分、その人の行動とか心とか知るのが好きなんだと思います。
今までの生きづらさが、全てここで解消されたぐらいな。
日本の文化はすごい好きなんですけど、好きな反面、生きづらいなって思うところも結構あって。
何て言うんでしょうね、薄い人生というか、あんまり評価されない。生き方を評価されるっていう感じがして、ちょっとしんどいですよね。
でもなんか物足りないなっていう感じがいつもつきまとうんですよね。見た目ではかなり充実した毎日を過ごしているように思われるんだろうと思うんですけど。もっと色々…
文章だから好きっていうよりは、それを書くことによって自分が癒されたりとか、周りの人が喜んでくれるから好きなんだなっていうふうに思って。
てかきっと単純に、自分の意見が言えないっていうよりかは、自分の意見に自信がなさすぎるっていう感じです。
私、競争がすごい苦手で。だったら、オンリーワンの方で比べずにいたいな、みたいなコンセプトじゃないですけど、そういうのがあって。なので、そういう独創性がある人…
でも今、不幸ではないんですよ、全然。むしろこんなことを考えられるって、多分幸せなことだと思ってるんです
私にとって趣味っていうのは、ある意味、抗生物質みたいなもんですね。
喋ってる声があるだけで楽しいって言ってくれるので、それはものすごく自分として嬉しいし、誰かのためになってんだなっていうのは思ったりします。
仕事めっちゃ頑張ったから、スキルとか知識は身についたけど、幸せになったかみたいなのを考えると、はてなマークみたいな感じで。
今は、普通に。やっぱり生きてないとな、みたいな気持ちはありますね。
何者でもない自分を必死に変えようとしてる人
自分と考えが違えば違うほど面白い
今は心が消費されない選択しかしてないので。
それを考えちゃうと、たぶん、また自分にできないことにばかり目が行っちゃうと思うので。
「頑張っている」というのは、自分で言うものじゃなくて、人に言ってもらうもの。
無駄な努力、無駄な頑張りはせずに、自分のしたくないこともすることなく、本当に今やりたいことを淡々とやっていくというのが、私の中では「楽な」という意味ですね。
自分の中での安心感を感じて、人間って綺麗だなって思えるんですね。それで満たされるっていうのがあります。
それまで蓄積してきた経験や努力だったりとかを、30代は形にしていきたい
「時間を気にしなくなった時」が一番強い自分だと思います。
人生が深くなったっていう感じですかね。
こういうふうに穏やかに安心して過ごすっていうことを、私はやってみたいなと思って、今、やっとそれをできるようになったんです。
好きなんですよ。福祉業界は、好きだけど嫌いというか。
文章を書いていくと、いろいろ自分の中で整理できますし、リライトとかできるんで。動画とか音楽って、作り直しってなかなか難しいっていうところもありますし。
ゲームをもっとやってほしいし、やるなら現実逃避とかじゃなくて、現実のためにやってほしい。
ただの感覚の話が社会性に影響を及ぼしてるというか、コミュニケーション自体も結局経験なので、そこの感覚だけ全然経験が積み重ならなかったんだね、みたいな話が出て…
今、内情が全部見える、母の弱いところが全部見えるのが私だけになってるんで、その立場を抜けてしまうことに罪悪感みたいな気持ちがあるかな。
そういう心の話をできて、見てる方向が一緒というか。
自分って、こんなに個性が強かったんだってわからなかったんですよ。私は私が普通だったんですよ。
わたしは多分今が一番しあわせなはず。自分の意志でやっと表現できるから、ネット社会にも感謝しています。
求められたことをお返しする、というスタンスだったので、正直やりたいこととか考えなくても生きてこれたんですよね。
自分で努力して手に入れた、宝くじで当たったような体ではないので、それまでの過程が、自信に繋がってるっていう感じかな。
コロナによって人生が大きく変わりましたが、もしもコロナがなかったということを想像すると、怖いなと感じるそうでし。
今は日本茶って、余韻だなって思うんです。
人間というのは、すべてがフリーになってしまうとっても不安になる。例えば太平洋の真ん中で、一人放りだされて、さあ自由だ、と云われたって、いったいどこに進めばい…
せっかく話してくれたのなら私の全てをかけて受け止めるぐらいの気持ちで話を聞く…という感じですかね!
その人の強みっていうのは、自信をなくした中にも絶対あるって思っているので。そういったところで、それを発掘するっていうか。あ、ここにあった、よいしょって引っ張…
私ね、わりと引き寄せができる人なの。
自分と他人は違うって分けてから、すごく気が楽になって。楽しくやってます。
本当にね、目覚めたっていうか。これが天職なんだって思いますね、本当に。
今はまったく想像できなくて、そこにワクワクしてる感じはあるので、今はそれでいいんじゃないかなと思ってて。
1年間待ってみたら、人生がつながってきたな、って最近、思いましたね。
こういうふうに言われたことないですね。そこまでみなさん、私に興味がないっていうか。そこもまた思いこみですけど。
目の前のことだけやってるのは、私は違うなと思って、たぶん、複雑な人になっているんだと思います。
光の部分っていうか、光と影が両方ないと成り立たないものじゃないですかカメラって。でもその光をうまく表現するとか光ばっかフォーカスしてる時は辛いんですよ。
私自身が子どもと離れて暮らしていた親でもあり、さらに今、共同養育をしているので、そういった当事者の気持ちへの寄り添いができるかなって、ちょっと自信があります…
「あ、人は正解を知りたいんじゃなくて、納得したいんだな」って思ったんですよ。
書くことは自分を整理する場所になってるんで。
環境を変えようとしちゃうんですね、自分を変えるというよりは。
わりと、もしかしたら死ぬかもしんないっていう状況が迫ってきたときにこそ、逆に希望っていうのが湧いてきて、やってみようやって気持ちがすごく自分の中で出るように…
私のアイデンティティは、人の魂の音を奏でて、その人自身に言い聞かせてあげるっていうことなんです。だから、ミッションは魂の音を震わせること。
インディペンデントでぜんぜん何も後ろ盾がない個人が、これおもしろくない? って言ってそういうスタンスでZINEを作ることは、すごい面白いことじゃないですか?
昔の自分の基準でいうと、今、すごく不幸せなはずなんですけど、でも精神的には今が一番幸せです。
怒鳴らない人にしてみれば、なんだって日数なんでしょうけど。禁酒とか禁煙とかと同じで、怒鳴りまくってた人間としては奇跡のような日々なんですよ。
だから、趣味なんですけど、完全に趣味と仕事は別だって考えてるほうなんで、仕事は仕事で辞めようとも思ってませんし、なんなら出世したいです。
これを吐き出しきって、あの時の私を成仏させたいなと思っています。
次また考えればいいかなとか、嫌だったらもう逃げてもいいじゃないかって。良い意味で、自分を許せるようになりました。
じゃあこの現実ってのは明晰夢と変わらないんですよ、僕にとって。
子どもたちは学校以外の環境は気に入ってるみたいです。
この数ヶ月でめちゃくちゃ変わりました。だから生きてて辛くないんですよね、楽しい。
採用系のプロセスを見ていくと、恋愛と採用って結構近いんですよ。
僕には人に話せる中身もなければ、論文も書けないと思ったんですけど、いざnoteを書いてみると、僕でもやろうと思えば書けるんですね。
私、インタビュー受けたの、やっぱり話を聞いてもらいたかったのかな。
フィクションの領域にしか欲情できないんだなっていうのがはっきり分かると、まぁしゃーないのかなって思うようになりました。
私、よく落ち込んでるんですよね。いつも悩んでるんですよ。
何もしないでここで寝て毎日過ごすっていうのはとにかく嫌なんですよ。
私は多分、自己開示が下手なんですね。noteも匿名だし、書いている内容も友達には話さない内容です。
だから自分がいつも心地よい状態でいるというのが、私の仕事だと思っています。
今の一番の目標は、普通に朝起きてご飯食べて、仕事して、帰ってきてご飯食べて寝るっていう普通のライフスタイルを送りたいということですね。
今まで毛嫌いしていたメンヘラの言葉が、純文学のように、綺麗に僕の胸に刺さったんですね。
ちょっとでも、こんな人もいるんだよ、てことを伝えれたらいいなみたいな、そんな感じでした。
楽しさの質が変わったっていう感じですね。
音楽を続けたい気持ちはあるんですけれども、そんな薄い気持ちでやっていいのかなっていうのがあって。
両刀使いになりたいですね。ライターとか小説家っていうよりかは、「物書き」っていうのがしっくり来るかなと。
「良い状態」はないと思っています。個人事業主になったので、常に危機感を持っています。
