起業
「起業」を語った200人の声(2/2ページ)。
自分で自分のことを話せるようになるっていうのは良いことやなって、今でも思いますね
日本の神様と話をするとか何か見せてもらったりとかができる人なんです
自分の世界がこれで広がると期待できたときが、すごく嬉しいです。
本というのは読みたい人がいて必要なんだなということを感じています。
いいものがあれば取り入れればいいと思っています。
こちら側の正論を、あんまり押し売りしないようにはしてる
仕事と家庭を天秤にかけたら迷わず家庭を取りたいと思っていて。
頑張ることが好きじゃないんですよ僕。
見た目だけじゃない、行動とか生き方とか、全部ひっくるめて「シュッとしてる」んじゃないかなと思ってます。
そういうところでこんだけやったら学生も自分についてきてくれるし、農家さんも賛同してくれるしってところでそういうのが自信になって。
今は、いろいろコンテストとかに参加してるうちに、課題があってそれを解決していくようなプロセス、解決策をどんどん出して社会に貢献していくみたいな、そのプロセス…
めちゃくちゃ正直に言うと多分一人で生きていくだけならもっと楽に働く方法がいっぱいあると思っています。
資格はもう、基本プラスしかないので取っています。
私、食べ物には作り手のエネルギーがダイレクトに乗ると思っていて。
楽しさ半分、半分は、答えなき問いにこたえ続けていくような感覚があって。追いかけれども、追いつかないところに手を伸ばしていくような感覚があって。
僕は最近執行役員に就任させていただいたので、役員会議などにも参加し、いろいろ経営の方にも携わらせてもらってるっていう形ですね。
倒立をやると世界がひっくり返って見えるんですよ。それが僕にとってはすごい大事で、視点が変わると考え方も変わるし、体の使い方も変わる。倒立は僕にとって人生その…
何をやるかより、誰とやるかみたいな方が私すごい大事にしてるので。
イベントを企画するようになってから、自分のアイデンティティってこれかな、みたいなものがわかるようになりました
好きなこと、興味あることにとりあえず突っ込んでみたら何か起こるんじゃないかなって思ってチャレンジしようってなってるところです。
やっぱり他人の声に、自分のやりたいこととか、自分の意思をかき消されないように。かき消されちゃってる人が結構多いのかな、なんて感じてる部分があるので。こういう…
それがもう、当時はもう怒りだったんです。めちゃめちゃ怒りで。はあ? ってなったんですけど、正直、その怒りをきっかけにNPO作ったんですよね。
1ヶ所にとどまることができない性分なんですよね。
自信がないから行動する みたいな感じで、意外と関連はついてる気はしなくもないんですよね。
なんか今、英語の先生してますって言ってるけど私、今、本職は多分旦那と暮らすことなのかなというか。
体調がいいときは寝なくても動けちゃうくらい調子いいんですけれど、逆にダウンしたときは、本当にベッドから一歩も動けないみたいな。
闇が深いな思ったのと、あとはサポートの限界もあるなっていうのは、もう早々に感じてますね。
この福島という地域にどれだけ外から人を呼んでくるかっていうことと、人と福島を結びつけて、福島ってめっちゃ面白いじゃんって思ってもらえるように、どう場づくりす…
やっぱり、自分はそれこそ何度でも言うように、自分こそ無印本命だと思ってるからね。
なんかもう、生きてるだけでお得だなって最近思えるようになって。
好きなことやってたら、誰かに喜ばれて、それが価値になっていく
それでいろんなことにチャレンジして、主張していくうちに、気がついたら、願望だったピンクの髪の毛になりました。
子供がいてくれて子供を見てるだけで幸せ、それ以上何もいらないって初めて思いました。
まずは自分を満たすっていうことを一番に考えるのでストレスがない。
やっぱ今めちゃくちゃ人生楽しいです。
いろんな職種の方、いろんな年齢層の方に会えるんで、自分の視野が広がるところですね。
私、人生ずっとやりたいことやってるんで、これからやってみたいと思うことはもうやり始めてるんですよ全部。
自分の家庭環境っておかしかったんやって認めてから、自分の人生を生きれてる感じがしてます。
その言葉自体では「女性」って言っていますけど、「フェムテック」の原点というと、そもそもその「女性の体を持つ人が、自分の体と向き合って、親しくなる」とか、「健…
やりたくないことは本当にやりたくなくて、やりたいことだけで生きたいみたいなところがあるので。
何者でもない自分を必死に変えようとしてる人
自分と考えが違えば違うほど面白い
無駄な努力、無駄な頑張りはせずに、自分のしたくないこともすることなく、本当に今やりたいことを淡々とやっていくというのが、私の中では「楽な」という意味ですね。
自分の中での安心感を感じて、人間って綺麗だなって思えるんですね。それで満たされるっていうのがあります。
友達に言えないようなことを、いっぱいお話してくれて。その感覚が、すごくうれしくて楽しくて。こういうことがしたかった、みたいな気持ちになりました。
文章を書いていくと、いろいろ自分の中で整理できますし、リライトとかできるんで。動画とか音楽って、作り直しってなかなか難しいっていうところもありますし。
ゲームをもっとやってほしいし、やるなら現実逃避とかじゃなくて、現実のためにやってほしい。
そういう心の話をできて、見てる方向が一緒というか。
相手が「本当にやりたかったことはこれなんだ」と気づくきっかけになれたときが一番うれしいです。
私は16年結婚生活を送って一度離婚していますし、だから再婚には勝算しか残ってないんですね。
人間として根幹として赤ちゃんのときから持っている「マインド」と「コミュニケーション」を磨くことです。
本当にね、目覚めたっていうか。これが天職なんだって思いますね、本当に。
自分にしか表現できないことに立ち返ったときに、言葉にしづらい本質っていうのを言語化していくっていう誰かのサポートであったりとかが、自分にできることかなってい…
毎日気持ちよく生きてることのほうが大事だと思ってるんです。
自分がいなかったら成り立ってなかったとは思うんですよ。
僕はいつ死んでもいいんですよ。もう人生楽しんできたから。
昔は誰かを笑顔にしたいとか思ったけど、今は自分が笑顔じゃなかったら人を笑顔になんかできないよねって思ってるかな。
人の体の科学的なすごさを知っていくっていうのが、ものすごく面白いです。この自分の体なのに、まだまだ知らないことがたくさんある、本当に解明されてないことがたく…
どこかで自分の常識とかいう枠を超えていかないと、そういう魔法って開花しないって思ってるんです。
「あ、人は正解を知りたいんじゃなくて、納得したいんだな」って思ったんですよ。
怒鳴らない人にしてみれば、なんだって日数なんでしょうけど。禁酒とか禁煙とかと同じで、怒鳴りまくってた人間としては奇跡のような日々なんですよ。
こんなバカな俺でも、一応生きてるんだよっていう形で、ちょっとふざけた内容を出していこうかなあと、最初noteを始めたきっかけでもありました。
今まで、どれだけ時間と心にゆとりのない生活をしていたんだと気づいちゃったんですよね。
自由にできるってのが一番。
とにかくこの子を支え抜くと。最後まで諦めずに支える、どんなことをしてでも、この子を支え抜くって覚悟を決めたんです。
エニアグラムを知って、ちょっとだらしがない自分もOK、まあいっかなみたいに思えたりとか。
どんぶらこっこって何も考えないで流れに乗ってたら、なんかこうなってた、みたいな。
誰にもダメだって、そんなこと言われてないんですよね。誰にもそんなこと言われたことないんですけどね。勝手に思ってるんですよ。
「プロポーズや結婚式をなめんなよ」って気持ちでいます。
食べ物の味って忘れちゃうし、食べに行きたいお店も忘れちゃいますけど、人の魅力って消えないというか、会いたい人ってそんなすぐ忘れちゃったりしない。
できないことがあると、そのできないのを認めるのが早いんです。そこからは研究です。
僕自身はそんなに自覚してないんですけど、人柄とかすごく褒めてくださる方が多いです。
私、よく落ち込んでるんですよね。いつも悩んでるんですよ。
くだらなくて生産性がなくて。意味のないイタズラほど、私はイイと思っています。
だから自分がいつも心地よい状態でいるというのが、私の仕事だと思っています。
私も家族持ちになりましたもんで、第二の名刺を持っとかないと、万が一のことがあった場合に、何もできませんじゃ怖いですから。
今まで毛嫌いしていたメンヘラの言葉が、純文学のように、綺麗に僕の胸に刺さったんですね。
いいんですよ。教えてて、彼らが吸収するのを見ると、こちらの疲れが吹き飛ぶんです。
シナリオもディレクターも、外注化は可能です。可能ですが、そうすると完全外注になるんですよね。そうすると後々大きくしたいって言った時に、次の人に伝授できないし…
お金を払う人がいて、払わずに同じ情報を得ている人がいる。公平性に欠けるなあと。ジレンマをすごい感じています。
