一人で生きていくこともできるけど助け合って生きてくことが大事と結論した高校生の人
今は、いろいろコンテストとかに参加してるうちに、課題があってそれを解決していくようなプロセス、解決策をどんどん出して社会に貢献していくみたいな、そのプロセスが好きになってしまって。
この人の話
現在は高専1年生として化学系を専攻しつつ、startup weekendなどのビジネスコンテストへの参加、雪まつりの自主企画運営(準グランプリ受賞)、rural labo的なコミュニティ参加、タイへの語学研修、毎日のnote執筆など、学業以上にコンテスト企画に時間を割いています。クラスで友達を作るために「バケツプリン大会」を企画するなど、引っ込み思案や馴染めなさを「課題解決」として実験中。社会人交流会で「人との繋がりの大切さ」を肌で感じ、助け合って生きる結論に至っています。 あんなさんは3歳からピアノ・水泳を始め、ソルフェージュ、書道、そろばん、空手、英語、躰道、バレエなど数えきれない習い事を経験。小学2年生で初めての海外旅行先のカナダ・バンクーバーで「何でもやってみる、世界が広い」感覚を得て、小3でも再訪。ク…