死
「死」を語った35人の声。
人の意見に従わないと言われますね。
人生の目的って、感情を感じることなんじゃないかって。
お客様の要望にマッチして喜ばれるのが非常にうれしいなと思うところがあるんで、自分の中では天職かなっていう風に思ってます。
一日ちゃんと楽しく過ごしたっていうとちょっとなんか軽く聞こえちゃうかもしれないですけど、でもちゃんと一日体調を崩さずに過ごせたらいいかなみたいな感じなんです…
動物も身を任せてくれて安心してくれているのをすごく感じる。
それを今度は僕が縁あった人たちへ返していくのが自分のミッションかなと思ってます。
退院後に命の大切さに気づき前向きに転換。noteで自殺未遂やリストカットの経験を発信し、同じ苦しみを抱える人に「1人じゃないよ」と伝える活動を始めた。母との…
やっぱり人と話しながら鑑定するのが一番自分らしいなって思いましたね
病気で亡くなった前パートナーから引き継いだバーを岐阜で経営しながら、作家として絵画や彫刻の創作活動を行っている。「みんな違ってそれでいい」をテーマに100作…
聞いてる方がすごくなんか楽というか、楽しいというか。なんか相手に注目していられるんで、なんか楽しいんですよ。
自分は割と単発でいろんなことを知れて、いろんなことができるものの方が、自分の性に合うっていうのを、最近改めて気づいたんです。
やっぱり、単純に与えられてやるというよりは、自分で切り開いていくことですかね。
仕事とは、人の人生に触れる場所です。
自分が死ぬところっていうのを日常的に捉えるようになったっていうところです
やっぱり人の医療というか困ってる患者さんのために何かしたいのは、別に縛られてるとかじゃなくて自分が本当にそうしたいならやっぱそうしようかなみたいな感じで。
多分限界が近くなったところで、娘が来てくれた気がするんですよね。
根幹の部分では、本当にありがとうしかない。
とにかく集中しまくってる状態のときはハッピーで、幸せを感じます。
愛おしいですね。彼らのために頑張れますね。
ずっと思ってるのは、別にこの世界が特別悪いわけでもないから、生きたい人は生きればいい。で、合わないなって思う人は、別のとこに行けばいいんじゃないかなって
時間を意識できてたからこそ、いろんな経験ができたことは間違いない
自分が共感したところに属したいっていうのがありますね。
結局、あの吉原があったから、生きられたっていう部分はあるんですよね。
なんかもう、生きてるだけでお得だなって最近思えるようになって。
コップ割ったことを思い出して、悲しいって思うかは今の自分による。そこに昔の感情が付随されないっていうか、悲しいと思ったなっていう事実はある、みたいな感じ。
まずは自分を満たすっていうことを一番に考えるのでストレスがない。
自分のために生きなきゃみたいな思いが強くなった。
今は、結局好きなことしかチョイスしてないので、何をやってても楽しいですね。
今は、普通に。やっぱり生きてないとな、みたいな気持ちはありますね。
相手が「本当にやりたかったことはこれなんだ」と気づくきっかけになれたときが一番うれしいです。
「出会えて良かった」と言っていただいたときが本当に至福ですね。
30なかば、ようやく自己表現を全力で出してもいいタイミングになってきたっていう。
光の部分っていうか、光と影が両方ないと成り立たないものじゃないですかカメラって。でもその光をうまく表現するとか光ばっかフォーカスしてる時は辛いんですよ。
私のアイデンティティは、人の魂の音を奏でて、その人自身に言い聞かせてあげるっていうことなんです。だから、ミッションは魂の音を震わせること。
だから、趣味なんですけど、完全に趣味と仕事は別だって考えてるほうなんで、仕事は仕事で辞めようとも思ってませんし、なんなら出世したいです。