無名人時計
THEME

小説

「小説」を語った25人の声。

🎤文学フリマ応援企画🌞参加サークルインタビュー:空っぽの知識さん「ラノベから童話まで多彩なジャンルの創作基地」

サークル名は「空っぽの知識」です。学生時代にブログで使っていたタイトルを、そのまま同人活動にも用いています。

クリエイティブ読む
音楽、短歌、エッセイ——「言葉」を多角的に表現する「奈々生ん」さんに聞く|文学フリマインタビュー

「言葉」というものをテーマにして、自分は音楽とエッセイと短歌で作品を作って

読む
自分と向き合い、読者と繋がる——本を通じて広がる世界『相沢プロダクション』相沢朋美さんに聞く|文学フリマインタビュー

新刊は全部で6種類あります。

読む
純文学×性癖——"人間の闇"を見つめる覚悟はあるか『いぬとりぼんと(解散号)』(解散号)作者に聞く|文学フリマインタビュー

弊サークル初の合同誌の販売、ということもあって気合十分です!

読む
創作の裾野を広げる——初心者も公募勢も集うアンソロジー『「汽水域」』編集者に聞く|文学フリマインタビュー

今回出す本は「汽水域」というアンソロジーです。著者は私を含めて13人になります。

読む
古代の夢が紡ぐ物語——奈良に触発された和風ファンタジー『神成り鱗と夜刀鏡』作者に聞く|文学フリマフリマインタビュー

古代系の和風ファンタジーになります。タイトルは『神成り鱗と夜刀鏡』です。

読む
51歳からの挑戦、全国を巡る――探偵小説からエッセイまで多彩な創作活動『守屋SHIGE美』さんに聞く|文学フリマインタビュー

私はとにかく並べて、喋りで売ってる感じです。

読む
二次創作の怖い話から短歌まで——多彩な活動を続ける『どや乳』聖龍さんに聞く|文学フリマインタビュー

今回(文学フリマで)出す本は、もともとnoteでずっと連載をしている作品で、私の実体験なんですけれど、『同人サークル活動での本当にあった怖い話(実体験)』の…

読む
書くことは、生きること。——コロナ禍を文章で生き抜いた『書くコトバカリノコト』作者モモナさんに聞く|文学フリマインタビュー

「書くコトバカリノコト」というエッセイ本です。

読む
私の鬱を救った「レンタルぶさいく」への取材から見えた生き方|文学フリマインタビュー

「レンタルぶさいく」という職業をされている、篠原塁さんという方に取材をして、一冊のノンフィクションにしました。

クリエイティブ読む
フォトエッセイで綴る、喪失と希望の物語——『地獄にしては美しい』作者に聞く|文学フリマインタビュー

『地獄にしては美しい』というフォトエッセイ集です。

読む
書くことで人とつながる——6名のインタビューとエッセイで綴る『わたしと書くこと』作者に聞く|文学フリマインタビュー

タイトルが「わたしと書くこと」というZINEを出します。

クリエイティブ読む
好きなものを書いて、人とつながる——「うみねこ書房」ぽん子さんに聞く夫婦エッセイと書く習慣|文学フリマインタビュー

文学フリマ東京41にエッセイ集を4種類持って出展します。

読む
推し活からエッセイへ——上海まで駆けた無名OLの記録「いつか上海で電影を」作者に聞く|文学フリマインタビュー

本当にごくごく普通の、あんまり仕事ができないタイプのOLがただ生きてるだけなんですけれど、書くのが楽しいので出しちゃいます。

読む
聞くこと、問うこと、つながること——インタビューとカードゲームで広がる対話の輪|文学フリマインタビュー

6人が一つのテーマに沿ってインタビューした記事を載せた冊子がメインで、それに加えて個人で出したいものも並べる形です。

医療・福祉読む
僕は僕なりに、僕だけの最高傑作を作りに行く。人

やりたいことで職場に恩返しできたり、小さいもんだけども経済を回すことができたりするのが、自分が個人的にやりたいことなので。

横山黎・20代・男・クリエイティブ読む
常に追いかけられる人でありたい人

1日1回は、この仕事に就いていて良かったと思えることがあります。

姫崎ゆー・50代・女・クリエイティブ読む
書くこととは生きること。人

集中すると、本当に周りが全く見えなくなっちゃうんで。

守屋重美・40代・女・クリエイティブ読む
アダルト音声配信サイトで文芸活動をしている大学生の人

自分らしい表現っていうとあれですけど、普通のお話でもやっぱり、縛られずに書きたいから。

林檎・22歳・学生読む
ただ妄想的にはデカく考える人

子供に関して思っていることが自分のすごく大事なこと、本当に長年思っていたことだったので、自分の中では結構続いているなと思ってますね。ある程度、ずっと思ってい…

転職眼鏡おやじっち・51歳・クリエイティブ読む
本だと誰にも手伝ってもらう必要がないし自分の中にある物語を自分の言葉で1人で世界を作れる人

仕事っていうよりも、パニック障害になったことの方がちょっと人生的には大きいかもしれないです。

ドラゴンワン・38歳・クリエイティブ読む
日本にいたら一生無駄にするなと思ってカナダに移住していろんな国の人にあって日本って本当に特殊な社会ですよと思う統合失調感情障害の小説YouTubeしてる人

やっぱり日本にいたら、一生無駄にするなと思ったんですよ。

千本松由季・女・クリエイティブ読む
無名人インタビュー:元バーテンダーの小説家志望の人

今、言葉を使って活動しているんですけど、これからどうなりたいかということを話していきたいです。

水叉直・男・無職・主婦読む
無名人インタビュー:社長の息子20歳大学休学中の人

親から潤沢な資産をもらって生きていくって、親ありきの自分になるわけじゃないですか。これが逆にすごい不自由で。

基・男・学生読む
自殺未遂、童貞、小説家志望の人

フィクションの領域にしか欲情できないんだなっていうのがはっきり分かると、まぁしゃーないのかなって思うようになりました。

kusakari・20代・男・無職・主婦読む
すべてのインタビューを検索する