無名人時計
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短歌

「短歌」を語った22人の声。

短歌と人 安野ゆり子-016 2024/12/10

今、住んでるところは、家がない人用のNPOの施設に住んでいて、生活保護をもらっている。

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【海士町】作品を発表し続けることによって人と繋がっていきたい人

30代のときは後鳥羽さんを有名にしたいと思って歌を詠み始めたんですよ。

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猫との日々を短歌と小説に——『猫星人VSタコ怪獣』さとうきいろさんに聞く|文学フリマインタビュー

「予定では料理も読書も積みゲーもするはずだったが猫を見ている」っていう。全部予定をすっ飛ばしても、気づけば猫をぼうっと見ている生活ですね。

さとうきいろ・クリエイティブ読む
塀の中から届く言葉——現役長期受刑者5名の声を集めたアンソロジー『ねこの森』編集長に聞く|文学フリマインタビュー

現役長期受刑者5名による手記、エッセイ、短歌、俳句、イラストなどを集めたアンソロジー本となります。

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日常の光を、写真と文章で——『記憶の停車場』作者に聞く|文学フリマインタビュー

去年、30歳になり、自分の人生を振り返ってみようと思い、noteで1年間毎週末にエッセイを書き続けたんです。

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写真と絵本で紡ぐ、自分なりの幸せ——『ねこのすみか』みけにゃんさんに聞く|文学フリマインタビュー

今回はチャレンジな年、チャレンジです。

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無名の物語を、本に——1300本のインタビューから紡ぐ『無名人書房』主宰に聞く|文学フリマインタビュー

メインはnoteを中心にしたインタビュー活動なのですが、本をだすときはこの名義にしています。

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50代の日常に潤いを見つける——エッセイ集『深煎りのモカを片手に』作者に聞く|文学フリマインタビュー

タイトルが『深煎りのモカを片手に』です。

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短歌と人インタビュー 安野ゆり子-007 2023/12/06前半

1週間ぐらい入院してました。

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短歌と人インタビュー 安野ゆり子-008 2023/12/06後半

今もそうなんですけど、すごい危険を察知する能力が高いんですね。

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短歌と人インタビュー 安野ゆり子-009 占い鑑定特別編

苦しさや葛藤あってこその表現。

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短歌と人 安野ゆり子-010 2024/01/23

私この占いの記事、もう5、6回読んでて。

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短歌と人 安野ゆり子-011 2024/02/13

実際舞台上がってみたら、結構できるじゃん、って。

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短歌と人 安野ゆり子-012 2024/03/12

結局、自分のことを一番わかってくれる歌詞はスガシカオだなっていう。

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短歌と人 安野ゆり子-013 2024/04/19

自分の宗教感がすごく強化された旅になりました。

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短歌と人 安野ゆり子-014 2024/05/29

私はそれでも必要なお金を天が勝手に恵んでくれると思ってるんで、あんまり困ってないですね。

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短歌と人 安野ゆり子-015 2024/06/19

自分にとって大切なことをちゃんと積み上げてる感じがあって、どんどん楽になって。

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いつまでこうして私は短歌を詠んでるんだろうなって思う人

短歌を作っている間の時間が頭の中がすごく静か

ういなつ・30代・無職・主婦読む
自分の生きざまをさらすことが使命だと思ってる人

悔しがり且つすごい常に上を上を目指してしまう。だから苦しくなってしまう部分もあって。

安野ゆり子・27歳・無職・主婦読む
インタビュー 安野ゆり子-003 2023/09/06

私の場合は、最近はもう全部現代文ですね。普段使ってる言葉に寄せようとしています。

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短歌と人インタビュー 安野ゆり子-005 2023/10/05

ひとまず、別居生活継続で。

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短歌と人インタビュー 安野ゆり子-006 2023/11/09

今、週に2回も労働してるんです。

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