
短歌と人 安野ゆり子-013 2024/04/19
自分の宗教感がすごく強化された旅になりました。
現在
5泊6日で境港→海士町→出雲大社→奈良吉野を巡る旅を、夫に「旅行行きたいからお金ください」と頼んで11万円もらって実行。各地で深いシンクロニシティ(金霊・スサノオ・足の指が初めて開く・ホテルの杵築の書・吉野神宮の匂い等)を体験し、「自分はアマテラスの魂で生まれ、クシナダヒメを経て大黒さんとして生きる」という宗教観に到達した。
過去
3月末から「孤独の修行」(ツイッター削除、誰にも会わない)を実施。本棚整理中に母からもらった心屋仁之助『一生お金に困らない生き方』を発見し、「存在給」の概念に出会った。両親が3月に出雲大社に行きお祭りを体験したという話を聞いていたことが旅のきっかけに繋がる。
うちの父母は、心屋仁之助の年間会員みたいになってたときがあるぐらい、一時すごいはまってて心屋仁之助に。
未来
「大黒さん」として、お金を怖がらずにみんなのために使い宝物を配って回るのが自分の仕事だと自覚。今までお金に怖さや無関心があったのは、そのハードルを越えるために設置された試練だった。これからは旅で土産を買ってみんなに配るような生き方を進める。詳細はnoteで綴る予定。
みんなのためにガンガンお金を使うっていう人になるための、その一つの何かこうハードルとして設置されてたんだなって思って。

