
短歌と人 安野ゆり子-010 2024/01/23
私この占いの記事、もう5、6回読んでて。
現在
占い結果を5-6回読み返し、最初の反発「うちの母にダブルメッセージはない」が、「母とおばあちゃんという2人の母親」の解釈で納得に変わった。弟が生まれた時の宿泊おばあちゃんから「お姉ちゃんだから」と言われた可能性に気づき、お姉ちゃん病の謎が解けた。父親の生きづらさも同じおばあちゃんの教育由来かもと推察。好きな人から「もっと怒れ」と言われて、感情表現の練習を続けている。
過去
前の主治医に「お姉ちゃん病」とこれまで言われてきたが、両親からはお姉ちゃんだからしっかりしなさいという子育てはされなかったため、その原因が長年の謎だった。父親は感受性が強くストレスが体に出やすく、おばあちゃんは父親が中学時代におじいちゃんを亡くしてシングルマザーで父を育てた。安野さんの感情を扱う割合が極端に少ないという性質も、人生の長期テーマとして抱えてきた。
前の主治医に「お姉ちゃん病」って言われてて。
未来
数秘術の「2024年に離婚して2025年に出会った人と再婚(玉の輿)」の予言を読み、なあなあになっていた夫との別居婚を一生懸命壊して離婚し、好きな人と結婚したいという決意を新たにした。土星回帰のこの先2年は社会的責任の通過儀礼、その後30年の人生でこれまでの美学や信仰がさらに磨かれていく。龍神信仰・スピリチュアル探求を続け、無名人インタビューで知ったリタミッラさんや麻由美さんとの実際の交流も続ける。
この微妙になあなあの関係を一生懸命壊して離婚して、好きな人と結婚できたらいいなという気持ちになってきてですね。

