社会問題
「社会問題」を語った265人の声(3/3ページ)。
だから、趣味なんですけど、完全に趣味と仕事は別だって考えてるほうなんで、仕事は仕事で辞めようとも思ってませんし、なんなら出世したいです。
自分の中で整理できてないことがあって、それを整理できたらいいなって思って応募したんですよ。
こんなバカな俺でも、一応生きてるんだよっていう形で、ちょっとふざけた内容を出していこうかなあと、最初noteを始めたきっかけでもありました。
これを吐き出しきって、あの時の私を成仏させたいなと思っています。
今まで、どれだけ時間と心にゆとりのない生活をしていたんだと気づいちゃったんですよね。
じゃあこの現実ってのは明晰夢と変わらないんですよ、僕にとって。
子どもたちは学校以外の環境は気に入ってるみたいです。
この数ヶ月でめちゃくちゃ変わりました。だから生きてて辛くないんですよね、楽しい。
「プロポーズや結婚式をなめんなよ」って気持ちでいます。
僕には人に話せる中身もなければ、論文も書けないと思ったんですけど、いざnoteを書いてみると、僕でもやろうと思えば書けるんですね。
私、インタビュー受けたの、やっぱり話を聞いてもらいたかったのかな。
僕自身はそんなに自覚してないんですけど、人柄とかすごく褒めてくださる方が多いです。
くだらなくて生産性がなくて。意味のないイタズラほど、私はイイと思っています。
何もしないでここで寝て毎日過ごすっていうのはとにかく嫌なんですよ。
子供といると自分が成長するんですね。そこが面白い。
私は多分、自己開示が下手なんですね。noteも匿名だし、書いている内容も友達には話さない内容です。
今の一番の目標は、普通に朝起きてご飯食べて、仕事して、帰ってきてご飯食べて寝るっていう普通のライフスタイルを送りたいということですね。
今まで毛嫌いしていたメンヘラの言葉が、純文学のように、綺麗に僕の胸に刺さったんですね。
いいんですよ。教えてて、彼らが吸収するのを見ると、こちらの疲れが吹き飛ぶんです。
ちょっとでも、こんな人もいるんだよ、てことを伝えれたらいいなみたいな、そんな感じでした。
音楽を続けたい気持ちはあるんですけれども、そんな薄い気持ちでやっていいのかなっていうのがあって。
初めは、不安なんですよ。物がいっぱいあったところから、物がなくなっていくっていうのは、すごい不安なんです。失うのが怖いんですね。
両刀使いになりたいですね。ライターとか小説家っていうよりかは、「物書き」っていうのがしっくり来るかなと。
お金を払う人がいて、払わずに同じ情報を得ている人がいる。公平性に欠けるなあと。ジレンマをすごい感じています。
自分はまだ全然国際協力の経験がないし、はっきりした問題意識もないんだなあと感じました。
