無名人時計主宰の書斎
COLUMN

聞き方から考える話し方|1日1法則を覚えて、話し上手になろう(19の法則の目次)

聞き方から考える話し方。1日1つの法則を覚えて、話し上手になろう、という連載です。1,500本以上のインタビューで聞き手がしてきたことを、19の法則にまとめました。

順番は、話すときにやる順です。まず、その場にいて、楽しみ方を決める。相手の話を伸ばして、広げる。つまずいたら、直す。

19の法則

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無名人インタビューについて

無名人インタビューは、2020年から続く一般の方へのインタビュー活動です。16人の制作メンバーが年間約400本、これまでに1,500本以上のインタビューを記事にしてきました。この記事の引用はすべて公開済みのインタビュー記事からのものです。

聞くことは愛すること。

公開

栗林康弘

このコラムを書いた人

栗林康弘(qbc)

無名人インタビュー主宰/聞く学校 校長/パーソナルコーチ

2020年に無名人インタビューを始めました。自分で872本のインタビューを聞き、423本を編集。いまは自分を含む16人の制作メンバーで年間約400本のインタビューを行い、これまでにのべ132名が聞き手・編集として参加しています。公開した実例は1,500本以上。聞き方の体系として「平聴(フラットリスニング)」を提唱し、2026年に「聞く学校」を開きました。1978年生まれ。(「聞いた」「編集した」は2026年6月30日、チームの本数は2026年8月1日時点)

栗林康弘のプロフィール →
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