無名人時計
THEME

動物

「動物」を語った22人の声。

面白くない人間じゃないかなと自分では思ってる人

だから面白くない人間じゃないかなと自分では思ってるんですよね。何もなくて。

きの・女・IT・技術読む
ミシャのおっかあの人

動物も身を任せてくれて安心してくれているのをすごく感じる。

ミシャのおっかあ・女・研究・専門読む
大学院に戻るかもヴィーガンになるかも決められない人

あんまりそういう本とかも読まずにですね、休みの日はワイドショーを見て、お菓子を食べて、夕方になったら遊びに行ってみたいな、本当に絵に描いたような幸せな家庭、…

tapi/shiori・20代・女・学生読む
自分が好きなものたちに恥じないような生き方をしたい人

詩や短歌、エッセイ、小説を書き、写真を撮り、ギターで弾き語りをするなど多彩な創作活動をしている。文章を書くことで頭が整理され、生きている実感を得ている。文学…

月階柚・20代・女読む
ふふふふの人

自分の持っている苦しいが、他の人の助けになればいいなって思って書き始めたのが最初なんです。

清水彼方・その他・無職・主婦読む
動物がいることで自分が完成されてると思う人

秋田で犬猫や鶏に囲まれながら画家とドッグトレーナーとして暮らす61歳。希少がん手術後の体力低下やメンタル不調を抱えつつも同人誌制作や個展活動を続ける。動物と…

ヒロマサミ・女・クリエイティブ読む
もっと本が読みたかった人

43年間大学教員として哲学・舞台芸術・医学を横断的に教え、65歳で定年退職を迎える。昨年9月に脳出血で入院し、退院後は杖歩行で立ちくらみと闘いながら生活。N…

小林昌広・60代以上・男・教育読む
常識や固定観念を取っ払って好きなことをやったらいいって人

ただ自分の好きなものに集中できる、そういう空間を作れたりするなど、どんどん自分らしく生きれてることをすごく感じますね。

深谷信仁・30代・男・営業・販売読む
自分で決めたことをやっていく人

楽しいことしてお金いただいてるっていう感じがあって、この年でこんなことができて嬉しいなと思っています。

ボンボンチェリーハイジ・50代・女・経営・管理読む
【磐梯町】めっちゃ魅力あるんですよ磐梯町って。なのにみんな知らない。人

磐梯町地域おこし協力隊として鳥獣被害対策を4年目、農業公社の業務にも携わっている。捕獲した動物の皮を使ったワークショップも開催。将来への不安やコミュニケーシ…

大和茉桜・20代・女読む
人と違ったやつを選択する癖がある50代で起業した人

いいことも悪いこともあるけれども、これ解釈次第だし、何でも楽しんだもん勝ちだなとかっていうふうに思ってるからじゃないかなって思います。

阿部光子・60代以上・女・医療・福祉読む
どんな命にもめっちゃ向き合う人

「お前すごいな。どんな命にもめっちゃ向き合うな」

はゆんぼ・30代・女・クリエイティブ読む
海士町の水族館の人

つまり水族館の中が水槽みたいに見えてくるんです、今度は。

西田拓稔・30代・男読む
結局どうにかなるでしょうとか思っちゃう思考がもう作られてるので私の中には。人

結構何でも楽しめるっていうか。深く考えてないから。なんか勝手に全部、全て自分が当事者なのに、結局全てを客観的に見てしまうので、結構何でも楽しいって思えるかも…

もこら・20代・事務読む
ドイツで動物保護をしている夫婦に聞いてみた

私たちはまだボランティアです。動物保護でお金を稼ぐのはとても難しく、

教育読む
ドイツで犬の動物保護をしている夫婦の人に、再び聞いてみた

私にとって犬たちは家族ですし、支え合っていると思います。私が元々鬱病を患って長いのですが、時々沈んでいる時に犬たちが「大丈夫かー」みたいな感じで来てくれるん…

読む
たくさん病気を持ってても今こんなに元気だし幸せを感じて生きてきたっていうブログを誰かがちょっと覗いてくれたらいいなって思う人

愛おしいですね。彼らのために頑張れますね。

仲山・接客・サービス読む
今までに散りばめられてやりたいなってちっちゃい粒であったものをかき集めて、バって前にばらまいたって感じで、自分がどうあるのかを楽しみたい人

なんか今までに散りばめられてやりたいなっていうのが何となく、ちっちゃい粒であったものをかき集めて、バって前にばらまいたって感じ

マイコ・女・医療・福祉読む
千手観音様が守ってくれている人

チューチューだったりワンワンだったりニャーニャーだったりするんですけど、それがもし人の言葉に翻訳されたらどういうこと言ってるんだろうっていうのを思っちゃった…

めぐみ・55歳・医療・福祉読む
人も生物みたいに自然にみんな協力して地球のいろんな生物がお互いに自然に生きられたらいいなと思っている人

星野道夫さんもそうだし、同じ考えを持ってる人はいて。ただすごく数が少ない。だから今の状況になっている。

たびのくま・女・医療・福祉読む
33年間家族の介護をして急にぐるぐる回転して頭から後ろに引っ張られる過去に行く夢を見たのがきっかけで仕事を辞めて今ふんわり生きてるって感じの人

今は、結局好きなことしかチョイスしてないので、何をやってても楽しいですね。

ゆみ子・女・無職・主婦読む
離島WEBデザイナー 奄美大島に引っ越した不登校のお子さんを持つシングルマザーの人

子どもたちは学校以外の環境は気に入ってるみたいです。

アキロン・女・クリエイティブ読む
すべてのインタビューを検索する