面白くない人間じゃないかなと自分では思ってる人
だから面白くない人間じゃないかなと自分では思ってるんですよね。何もなくて。
いま
フリーランスの企業コンサルタント。PMOから上流のコンサルへ進み新規事業企画も手がける。猫と暮らし本棚16本に囲まれた読書生活。やりがいは求めず淡々と仕事をこなす。自分を「面白くない人間」と評するが、本への愛情は深い。
これまで
突出したところのない「埋没した」子供。小2で有島武郎を読み本好きに。中高も帰宅部で読書中心、グループでは呼ばれれば参加するスタンス。偏差値は高かったが目立たず。18歳でドイツ渡航。大学を淡々と卒業し就職、転職を経てフリーランスに。
埋没してる子供だったと思います。
これから
大きな病気をせず今と変わらない生活を続けたい。猫と本と漫画に囲まれ時にがむしゃらに仕事をする日々を想像。余計なものを残さず「立つ鳥跡を濁さず」で人生を終えることが理想。
余計なものを残さないっていうことは考えてます。後に残る人が嫌な気持ちにならないように。