読書
「読書」を語った15人の声。
会社員として労務の仕事に就き、彼氏と同棲しながら穏やかに暮らしている。スマホに人生を支配されていることに気づき、自分が選んだコンテンツを能動的に摂取しようと…
海洋系大学の大学院修士1年生としてプランクトンの遺伝子研究を行いながら就活中。食品メーカーや出版社を志望し、生物と言葉への興味を組み合わせた図鑑編集の仕事に…
その人になったつもりで、このときだったら自分はどうしようかなって考えるのがすごい面白いですね。
母の価値観っていうか他人の価値観で生きてるときに出てこなかった、許可してなかったことが、最近やっと許可できるようになってきた
自分のことよりも周りのことを心配してしまうような感じですね。
人としてこういうことがあったよっていうのを知っている限り何か形にして残したいっていうことです。
現実を見ないと夢をかなえられないから、現実を見てるだけで。夢だけを見て、夢を全部誰かが叶えてくれるような社会だったら、僕は夢しか見ないです
出てった奥さんとかはそういう風景とかに気づいて、春の日差しが柔らかいねとか、春の匂いがしてきたねとか言葉にして伝えてくれる人だったんですけど、そういうのを思…
コンプレックスは、なんか人生でめちゃくちゃ一番みたいなことになったことがなくて。
ちょっと人生がどん底なのに、上向いてる感じなんですよ。
話すことで出せなかった思いとかをその文章としてなら書けるかなっていう願望で、そういう気持ちでnote始めました。
外に出ることに苦痛がなくなったのは大きいですね。それまでずっと1人で家でおったような感じだったんで、ほとんどの日がね。だから外に出て人と話すようになったのが…
入院してる人たちから”看護師さん”とかって呼ばれるんじゃなくて、名前で呼ばれる看護師になりたい
新しい読書のスタイルができて、すごく楽しい。
こういうふうに言われたことないですね。そこまでみなさん、私に興味がないっていうか。そこもまた思いこみですけど。
