SNS
「SNS」を語った16人の声。
超幸せですよ。自分の好きなことが好きなように、自分のためだけに時間もお金も使えるっていうところが一番ですね。
自分で自分を励ましていけたらすごく、かっこいいんじゃないかなと思っています。
やっぱり自分が面白いって思ったことを書きたいなっていうのがすごくあって。
「予定では料理も読書も積みゲーもするはずだったが猫を見ている」っていう。全部予定をすっ飛ばしても、気づけば猫をぼうっと見ている生活ですね。
現役長期受刑者5名による手記、エッセイ、短歌、俳句、イラストなどを集めたアンソロジー本となります。
去年、30歳になり、自分の人生を振り返ってみようと思い、noteで1年間毎週末にエッセイを書き続けたんです。
今回はチャレンジな年、チャレンジです。
メインはnoteを中心にしたインタビュー活動なのですが、本をだすときはこの名義にしています。
私は本業がDTPオペレーターなので、自分で組版してレイアウトして、表紙とかカバーとか全部デザインしてデータ作って、完全データで印刷所に納入することができまし…
タイトルが『深煎りのモカを片手に』です。
通話を始めるようになってからは、ちょっと面白くなってきたというか楽しくなってきたというか。
この土地を離れたい、東京に出たいとか、そういう気持ちはあんまなかった。言われてみれば。自然とここなんだろうな、みたいな。
今はそのSNSもやってなくて、noteで自分の好きな楽曲とか、作品とかを語ることで、なんか本当に好きだったものはこれなんだよなっていう、自分の中で納得がいっ…
本当に日常の、自分の見えてるものをちょっと目線ずらしたとこにあるようなものとか撮ったりしてるんですけど。
最近の僕自身の楽しみ方としては、感情に素直な写真を撮るっていうことが楽しくて。
食べ物の味って忘れちゃうし、食べに行きたいお店も忘れちゃいますけど、人の魅力って消えないというか、会いたい人ってそんなすぐ忘れちゃったりしない。