無名人時計
【海士町】海士町の人達が好きな人

【海士町】海士町の人達が好きな人

学生 2025年
そういうルーティンのようなコミュニケーションをとるのが結構好きかも知れません。平和だなって思いますね。

現在

海士町に「大人の島体験」で2024年1月に渡り、本来予定していた地球1周船旅をキャンセルして島留学に切り替え。中学校で先生のお手伝い(丸付け・掲示物・草刈り)を担当中。スポーツ(バドミントン・ミニバレー・ソフトバレー・野球・テニス・卓球)と三味線が日常で、11月のキンニャモニャ出場、5月のしげさ節大会に向け練習中。仏教にハマり稲盛和夫や深井龍之介の本を読む。中学生との「美しい人と結婚できますよ」「ルッキズム止めろ」のテンプレ会話が好き。

過去

幼少期から几帳面で誰よりも早くしようと競う子供。小学校でスイミング・そろばん・テニス、中学で野球部に出会い「子供と遊ぶより教える方が楽しい」という顧問の先生と巡り会う。高校は男子校1年で退学し角川ドワンゴ学園n高1期生に転入、職業体験で山形マタギ・石川農業・福江島離島生活を体験。サイバー大学6年目に在籍中、リゾートバイトで岐阜・石垣島・礼文島・伊豆・北海道トマム・オーストラリアワーホリ・wwoofなどを回る人生を歩んできた。

顧問の先生が僕たちに「子供と遊んでるよりお前たちに野球を教えてる方が楽しい」って言ってたのをめっちゃ覚えてて。

未来

2025年のテーマはパートナーを見つけること。パートナーと海士町で子育てして楽しく幸せな思い出をたくさん作っていきたい。複業組合に所属しながら2年後か6年後に海士町議員になりたい(地方創生トップランナーで20代議員が誕生すれば日本のためになる)。スポーツ・三味線・世界旅行・メジャーリーグで大谷翔平観戦も予定。米津玄師「キックバック」のフレーズ「ハッピーで埋め尽くしてレストインピースまで行こうぜ」を人生で目指す。仏教の教えを世界中に知ってほしい。

自分の周りをハッピーで埋め尽くして安らかに眠りにつこう。それをやっていきたいです。
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栗林康弘

このインタビューの監修

栗林康弘(qbc)

無名人インタビュー主宰/聞く学校 校長

2020年に無名人インタビューを始めました。自分で872人の話を聞き、423本を編集。いまは16人の制作メンバーとともに年間約400件のインタビューを行い、これまでにのべ132名が聞き手・編集として参加しています。公開した実例は1,500件以上。聞き方の体系として「平聴(フラットリスニング)」を提唱し、2026年に「聞く学校」を開きました。1978年生まれ。(2026年8月21日現在)

栗林康弘のプロフィール →