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【社会学インタビュー】コミュ力低いは七難増える?!

【社会学インタビュー】コミュ力低いは七難増える?!

2024年
大学生この経験に学べアンケート社会学休学
時と場合によってはいいんじゃないかなって僕は思いましたね。

現在

退職代行への印象は「時と場合による」「無責任」「社名がダジャレがち」など賛否両論。みっちぇるは「社内環境が劣悪なら仕方ないが、お世話になった人には少しでも感謝の意を伝えるべき」と感じている。chatgptとは「コミュ力低いは七難増える」という言葉を巡る議論を展開。

過去

みっちぇるさんは前職時代に、20代女性社員が退職代行サービスを使って突然辞めた職場の社長と個人的に親しかった。退職理由を社長は最後まで知ることができなかった。退職した本人にもdmで個別に話を聞いた。

退職代行サービスの誰々です、って。やっぱり衝撃がすごかったって言ってましたね。

未来

退職代行のような「対人コミュニケーションを代行するサービス」が広がる時代に「コミュニケーション力格差」が新たな格差概念として広がっていく可能性。「言葉足らずは百苦の元」など類似の言葉も提案される。

コミュ力低いは七難増える
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栗林康弘

このインタビューの監修

栗林康弘(qbc)

無名人インタビュー主宰/聞く学校 校長

2020年に無名人インタビューを始めました。自分で872人の話を聞き、423本を編集。いまは16人の制作メンバーとともに年間約400件のインタビューを行い、これまでにのべ132名が聞き手・編集として参加しています。公開した実例は1,500件以上。聞き方の体系として「平聴(フラットリスニング)」を提唱し、2026年に「聞く学校」を開きました。1978年生まれ。(2026年8月21日現在)

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