無名人時計
🎤 文学フリマ応援企画🌞参加サークルインタビュー:相沢朋美さん「手書きの魅力、初の東京フリマ参加!」

🎤 文学フリマ応援企画🌞参加サークルインタビュー:相沢朋美さん「手書きの魅力、初の東京フリマ参加!」

相沢朋美 クリエイティブ 2025年
今年は一年で百作品作る目標です。

現在

「相沢プロダクション」名義で小説・児童文学・絵本・エッセイ・詩集をひとりで手がけ、年間100作品を目標に月5作品ほど書いている。文学フリマ東京には初出店し、手書きの一点ものの詩集や児童文学も含め幅広いジャンルの本を販売する。

過去

小学校での読み聞かせ会をきっかけに執筆を始め、中学から「相沢」のペンネームを使うようになった。一時期執筆から離れたが、遠藤敦子名義で『Magic』を書いたことをきっかけに、書くことへの熱が再燃した。

小学校時代の読み聞かせ会が楽しくて、「自分でも書こう」と思ったのがきっかけです。

未来

来年は札幌・香川・岩手・広島など各地の文学フリマにも出店したいと考えており、青春テーマやテーマ自由のアンソロジー小説、エッセイだけを集めたアンソロジー企画も温めている。

来年は札幌、香川、岩手、広島にも行きたいです。
全文を note で読む

公開

聞き手:本間ユミノ

栗林康弘

このインタビューの監修

栗林康弘(qbc)

無名人インタビュー主宰/聞く学校 校長/パーソナルコーチ

2020年に無名人インタビューを始めました。自分で872本のインタビューを聞き、423本を編集。いまは自分を含む16人の制作メンバーで年間約400本のインタビューを行い、これまでにのべ132名が聞き手・編集として参加しています。公開した実例は1,500本以上。聞き方の体系として「平聴(フラットリスニング)」を提唱し、2026年に「聞く学校」を開きました。1978年生まれ。(「聞いた」「編集した」は2026年6月30日、チームの本数は2026年8月1日時点)

栗林康弘のプロフィール →