無名人時計
処女2人、童貞1人で初めてのセックスをした人

処女2人、童貞1人で初めてのセックスをした人

2024年
イクことよりも、繋がってることの方が大事ですね。

現在

彼女・彼氏との3人で付き合う関係を1年継続中。彼氏は神奈川在住で気軽に会えないため、3人でラブホに行ったのは1回のみ。挿入で「繋がってる」感覚に幸せを感じ、zoneのコンドームを愛用。彼氏は素人童貞、彼女は男性経験なしという「処女2人と童貞1人」の組み合わせから始まった関係を「最適解」と感じている。

過去

中学生のときに初めて女性を好きになり、自分はバイセクシャルかもしれないと自覚した。3年前から現在の彼女と付き合い始め、1年前に下ネタを言い合える同級生男性と旅行に行き、ホテルでの「乳首事件」をきっかけに3人で関係を持つ流れに。彼女が「付き合っていいよ」と認めた話し合いを経て、3人の関係が成立した。

自分は中学生の時に初めて今の彼女とは全く別の女の人を好きになってそっからですかね。

未来

将来的には3人で一つの家に住みたい。彼女は1人になれる空間、彼氏は防音の家、3人それぞれの条件をすり合わせ中。双方の同意があれば多様な関係はアリ、もし彼氏や彼女がさらに別の人を好きになっても同じ条件でokする予定。

最終的には一つの家に一緒に住みたいです。
全文を note で読む
栗林康弘

このインタビューの監修

栗林康弘(qbc)

無名人インタビュー主宰/聞く学校 校長

2020年に無名人インタビューを始めました。自分で872人の話を聞き、423本を編集。いまは16人の制作メンバーとともに年間約400件のインタビューを行い、これまでにのべ132名が聞き手・編集として参加しています。公開した実例は1,500件以上。聞き方の体系として「平聴(フラットリスニング)」を提唱し、2026年に「聞く学校」を開きました。1978年生まれ。(2026年8月21日現在)

栗林康弘のプロフィール →