無名人時計
チン凸にハマっていた人

チン凸にハマっていた人

2025年
エロパンセクシュアル無名人淫タビューちん凸
互いが気持ちよくなってればゴールですね。

現在

自分は基本的に全ての性別に性的興奮を覚えるパンセクシャルと自認、足の裏・性器・顔(メンクイ)にフェチを感じる。「相手が満足することが一番のゴール」という奉仕型で、月1で会う女性の彼女と性行為。彼女に足裏フェチを打ち明けたら顔に乗せてもらえた経験を「人生初フェチプレイ」として喜んでいる。チン凸は今も継続中、amazonの欲しいものリストへの贈与的な行為も好き。

過去

幼稚園頃から女の子が好きだったが、中学で携帯を持って「男の娘」を見て衝撃を受けた。中学生のときストッキング足コキのエロ漫画を読んで足フェチに目覚め、足コキ→足裏単体好きへとスライド。25歳まで童貞で出会いもなく、自分の男性器サイズへのコンプレックスから他人のを見たくなり、snsの「いいねで送ってくれる」アカウント経由でチン凸文化に入った。見せ合いから男性との性経験も1回経験した。

実は僕が童貞を卒業したのって25歳ぐらいで、ちょっと遅めなんですけど、25歳まで出会いも何もなかったんです。

未来

彼女を開発しまくって性感帯を増やしたい、足コキも今後お願いしたい。叶わないだろう願望として「女性15人に裸で寝た自分の全身に足の裏を乗せてもらう」というイメージあり。性的マジョリティの人にも「自分も当事者だよ」と認識してほしく、コミカルに体験を共有することで色々な性指向の存在を知ってもらいたい。

彼女を開発しまくるぐらいの感じのことはしたいですかね。
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栗林康弘

このインタビューの監修

栗林康弘(qbc)

無名人インタビュー主宰/聞く学校 校長

2020年に無名人インタビューを始めました。自分で872人の話を聞き、423本を編集。いまは16人の制作メンバーとともに年間約400件のインタビューを行い、これまでにのべ132名が聞き手・編集として参加しています。公開した実例は1,500件以上。聞き方の体系として「平聴(フラットリスニング)」を提唱し、2026年に「聞く学校」を開きました。1978年生まれ。(2026年8月21日現在)

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