
The Interview with Unknown People:A person who is an ‘emo’ musician/”エモ”いミュージシャンの人
I like being a part of something that a lot of people can relate to.
現在
ミュージシャン兼youtubeコンテンツクリエイターとして、主にロックとエモを制作。「löded diper」という名前は「グレッグのダメ日記」の登場人物ロドリックの架空バンド名から取った。歌詞のない曲でも感情的反応を引き出すエモの「感情・楽器・スタイル」の3要素を大切にしている。お気に入りはamerican footballで、midwestシーンのマスロック要素+twinklyなギターサウンドが好み。多くの人と関連を持てるアイコンを通じて、新たな視聴者にも親しみやすい存在になることを目指している。
過去
子供の頃から音楽に親しみ、6歳でギターを手に取って以来一度も離していない。「グレッグのダメ日記」(diary of a wimpy kid)が幼少期の定番だった。ギターとベースを長く弾いていたが、自分自身の趣味としてやっていた。2019年に最初の「アルバム」(グレッグのダメ日記の映画のセリフに歌なしの曲を被せたもの)をyoutubeにアップしたところ人気を博し、それを機に自分の音楽の制作を真剣に始めた。
未来
主な将来目標は音楽を作り続けること。現在「cranium shaker」というアルバムを制作中で、この夏のリリースを予定。ファーストシングル「the boardwalk」を5月にリリース済み。音楽がもしも人生になかったら映画製作にもっと時間を費やしていたであろうほど、映画にも大きな情熱を持っている。löded diperの登場人物ロドリックのように、音楽への献身とパッションを持ち続けたい。

