
The Interview with Unknown People:A person who wants to help people by music/無名人インタビュー:音楽で人々を助けたい人
Many people have came to me & told me that my songs have helped them alot.
現在
「sad vibes rapper」として、痛み・悲しみ・狂気を表現するオルタナティブヒップホップ、ポップラップ、エモラップを融合した音楽を制作。多くの人が「あなたの曲で救われた」と訪れ、自分の目標が現実になっていることを実感している。多くのアーティストが富や名声を重視する中、ファンの話を時間をかけて聞き、その人を知ろうとする姿勢を貫いている。
過去
アフリカのリベリア出身、ノルウェー在住のミュージシャン。幼少期は両親から「お前はいい子じゃない」「お前は一生優秀になれない」と言われて殴られ続け、兄弟も両親の側につき独りで立っていた。14歳で児童養護施設に移されたが馴染めず、学校にも合わなかった。12歳で音楽を始め、ピアノ・ドラム・シンセを経てアコースティック/エレクトリックギターを愛するように。最初の観客は友人や家族だったがバカにされ、それでも進み続けた。
未来
自身の音楽でできるだけ多くの人を救い、お金の問題やどんな状況にある人にも手助けする未来を創りたい。全ての人を助けるのは難しいと知りつつ、多くの人を助けられるよう努力していく。6月4日にshasとの新曲「broken hearts」をリリース予定。「人と話すこと、自分の感情を伝えることが、人生を良くする唯一の方法」という古い友人からの教えを「sad vibes forever」プロジェクトに込めて発信していく。

