無名人時計
やっぱ家族がいる生活をしていたい人

やっぱ家族がいる生活をしていたい人

たぴ 20代・男・事務 2025年
投資双極性障害ゲーム配信国家公務員仕事と副業
総務省で国家公務員として働かせていただいてます。

現在

20代後半、総務省で国家公務員として勤務8年目。今は調査票の管理運用業務5年目で各都道府県のダンボールケース管理を担当。練馬で一人暮らし、健康診断のコレステロール高値で40分歩く・「あすけん」食事管理のダイエット中。グラタンが好物で宅配弁当が定番。twitter6,000人、youtube145人、note345人のフォロワーへゲーム配信や投資レポを発信、chat gptを「相棒」として記事制作。週1で家族とビデオ通話、1年前まで2年ほど休職していた経験も。

過去

幼稚園入園式で親と離れたくなくギャン泣きする甘えん坊で、4つ上の姉にもくっついていた。喘息持ちで病弱、小4から金管バンド(トランペット)を始めて喘息も回復。中学では些細なことからいじめを受け辛かったが、高校で吹奏楽部副部長として21年ぶりの県大会出場、勉強も学年トップ30入り。中学時代に「先生も公務員」と知ったことが公務員志望のきっかけ。上野法律専門学校1年制で5か月勉強漬けの末、20歳で公務員に合格。

やっぱり勉強をちゃんと始めた高校時代がターニングポイントな気がしますね。

未来

結婚して家族を持ち、サザエさんのような「ただいま」「おかえり」と言い合える温かい家を作りたい。投資を勉強し続け、数十万から数百万・数千万と規模を広げ、自分も家族も養える自立した大人を目指す。10年後は係長級で部下を持ち別の仕事をしているイメージ。youtubeやnoteもどんどん大きくして、50「スキ」やバズ記事も狙う。健康に気をつけ、若い世代には「冬来りなば春遠からじ」と耐え忍ぶことの意味を伝えたい。

やっぱり結婚はしたいなってのは思っていて。
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公開

聞き手:こーすけ

栗林康弘

このインタビューの監修

栗林康弘(qbc)

無名人インタビュー主宰/聞く学校 校長

2020年に無名人インタビューを始めました。自分で872人の話を聞き、423本を編集。いまは16人の制作メンバーとともに年間約400件のインタビューを行い、これまでにのべ132名が聞き手・編集として参加しています。公開した実例は1,500件以上。聞き方の体系として「平聴(フラットリスニング)」を提唱し、2026年に「聞く学校」を開きました。1978年生まれ。(2026年8月21日現在)

栗林康弘のプロフィール →